無料メールマガジン発行サービスメルマガ天国は2008年7月31日をもって終了いたします。
無料メールマガジン発行サービスメルマガ天国
はじめましてメルマガ天国ですドリームランキング
新着メールマガジン発行部数ランキング
メールマガジンを発行したい読者登録ランキング
広告募集発行者ツール
発行者さまへお願い読者ツール
メルマガ天国ジャンプ

週刊連載「世界蹴球談義」 (ID:12533)
登録してください
登録メールアドレス
解除メールアドレス

空想か?妄想か?サッカーの本質にせまる!?
発行周期マガジンタイプ総発行部数購読料
不定期テキスト 97442無料です
カテゴリ
ジャンルの指定 性別の指定 地域の指定 年代の指定
見ないと遅れるスポーツ情報 男女問わず 全国版 年齢問わず
 
発行部数の推移 過去10号分
発行回数発行日時発行部数発行部数の推移 ( 右端は200部 )
第830号 2008/07/09 18:30:00121
 
第831号 2008/07/11 18:30:00121
 
第832号 2008/07/13 17:00:00121
 
第833号 2008/07/14 18:30:00120
 
第834号 2008/07/16 18:30:00120
 
第835号 2008/07/18 18:30:00120
 
第836号 2008/07/19 18:30:00120
 
第837号 2008/07/22 18:30:00119
 
第838号 2008/07/24 18:30:00120
 
第839号 2008/07/25 18:30:00119
 
 
バックナンバー 最新号
第839号 2008/07/25 18:30:00 発行
 
蹴球見聞録≪マンUのファーガソン監督が挑発「チェルシーは年寄りのチーム」≫
 
┌[蹴球見聞録]──┐ http://www5e.biglobe.ne.jp/~bettle/footballworld.html
└────────└第118回───────────────────────
├≪マンUのファーガソン監督が挑発「チェルシーは年寄りのチーム」≫
└─────────────────────────────────────



【マンUのテベス「C・ロナウドはレアルに行くべき」】

 カルデロンからの必死の誘いやFIFA(国際サッカー連盟)の
ブラッター会長の発言に続いて、今度はカルロス・テベスも
クリスティアーノ・ロナウドを後押ししている。
マンチェスター・ユナイテッド(マンU)のアレックス・ファーガソン監督を
例外として、C・ロナウドの周辺の誰もが、
彼のレアル・マドリーへの移籍に賛成しているようだ。
 英国の『タイムズ』紙によるインタビューの中で、
カルロス・テベスははっきりとC・ロナウドに味方する立場を取った。
マンUはC・ロナウドを解放するべきで、
本人の意思に反してオールド・トラフォードに引き留めるべきではないというのが
テベスの主張である。
「ユナイテッドは素晴らしい選手たちの集まったチームで、
C・ロナウドももちろんそのうちの一人だ。
クリスティアーノが僕らにとって大事な選手であることは間違いないけど、
個人的な気持ちの問題だ。すべては彼だけが決められることだ。
クリスティアーノの気持ちは分かる。
どの選手だってレアル・マドリーでプレーしたいと思っているし、
ユナイテッドでプレーしたいとも思っているだろう。
でも、本人が今とは違う何かを求めているのであれば、
行かせてやるのが正しいと思う。彼と話はしていないけど、
こういったことが起こるのはどちらにとってもうれしいことじゃない」
 リオ・ファーディナンドをはじめとするマンUのほかのチームメートは、
テベスとは考えが異なっており、C・ロナウドに対しマンチェスターに残るよう
説得していることを公言していた。
 一方スペインでは、新たなチームメートになるかもしれない
グティとラウルの2人がC・ロナウドに対して扉を開いた。
「彼がチームにとって問題になる理由があるとは思えない」と
レアル・マドリーのキャプテンのラウル。
「レアル・マドリーには素晴らしいメンバーがそろっている。
C・ロナウドも質の高いプレーをもたらしてくれるだろう。
何が起こっても僕らのチーム内の結束が揺らぐことはない」

■スポーツナビ


〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
●ワールドニュース●〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
・・・─練習非公開でブーイングにモウリーニョ「スパイがいる」
・・・─バルセロナ、メッシの五輪不参加を強調
・・・─スコールズ「あと2年間はマンUでプレーしたい」

┌─────────────────────────────────────
●お知らせ●メルマガ天国で「蹴球見聞録」を購読されてる皆さまへ。
└─────────────────────────────────────
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
○日本代表・Jリーグ○〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
・・・─森本ヒールから香川弾!岡崎執念Vヘッド!五輪へ上昇ムード
・・・─“ペルーの宝”沢が柏入り
・・・─開幕待ち遠しい…小野“充実宣言”
──────────────────────────────────────



▽ワールドニュース▲━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●<イタリア>○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【去就は!?クレスポ「インテル退団を考えた事はない」】
インテルの選手達は一様に、新しい指揮官となった
モウリーニョに好印象を抱いているようだが、
同時にポジション争いが激化したこともしっかりと意識しているようだ。
“Studio Sport”のインタビューに応じたブラジル代表DFマイコン(27)は
「インテルには一流選手が揃っており、ピッチ上で結果を出せなければ、
チャンスを虎視眈々とうかがう選手にポジョションを奪われてしまう。
チーム内には熾烈なポジション争いがあり、
ピッチに立った選手は確実に結果を出さなければならない」と話した。
一方、去就が注目されるアルゼンチン代表FWエルナン・クレスポ(34)は
「インテルを退団したいと考えたことは1度もない。
モウリーニョも自分に対して好印象を抱いてくれているので、
退団報道は今日限り止めてもらいたい。
ポジションを獲得するために、可能な限り練習に時間を費やしている。
ただ、ビッグクラブの一員であることは十分に自覚しており、焦りはない。
ここには優秀なFWが多く、全員にチャンスがある」とコメントした。
■Gazzetta.it.
----------------------------------------------------------------------------

【第2のパト!?インテルが16歳のブラジル人FW獲得】
バスコ・ダ・ガマの会長はブラジルのメディアに対し、
16歳のFWフィリッピ・コウチーニョのインテル移籍が成立したことを正式に発表した。
コウチーニョの移籍金は380万ユーロ(6億4000万円)と公表されている。
「コウチーニョが18歳になるまで我々の下でプレーさせる、
という条件を提案してくれたことが、インテル移籍成立の決め手となった。
我々にとってもまた、この時期に負傷したくないと願う選手本人にとっても
魅力的な条件だった。彼はパトに匹敵する才能の持ち主だということを保証する」と
会長が経緯を明かした。
コウチーニョは現在世界で最も将来を有望視されている若手の一人であり、
レアル・マドリーもコウチーニョに対し500万ユーロ(約8億4000万円)の
公式オファーを提示していた。
■Gazzetta.it.
----------------------------------------------------------------------------

【練習非公開でブーイングにモウリーニョ「スパイがいる」】
イタリア北部のトレンティーノ・アルト・アディジェ州
リスコーネ・ディ・ブルニコで合宿中のインテル。
ジョセ・モウリーニョ監督が23日、練習を非公開としたことが原因で
インテルサポーターから大ブーイングが浴びせられた。
モウリーニョ監督は非公開の理由を「私はサポーターのことをとてもとても尊重している。
先週アッピアーノ(インテルの総合練習場)で行われた練習は公開で行った。
しかし、ここを訪れるサポーターの中にはライバルチームに
情報を流すスパイがいることも事実だ。
就任後初めての練習試合が明日予定されており、
今日は明日に向けた戦術の練習を実戦形式で行う。
そういう訳で非公開とすることを決定した。
インテルサポーターは、私の決断を理解してほしい」と説明した。
■Gazzetta.it.
----------------------------------------------------------------------------

【<ロングインタビュー>悩めるアマウリにリッピが渇】

イタリア代表監督に復帰したマルチェロ・リッピが
“ガゼッタ・デッロ・スポルト”紙の独占インタビューに応じた。

――ドイツW杯後に代表を引退したネスタは復帰を考えていないようですが、
   トッティは気持ちが揺れているようですが?

「彼らの意思を尊重するつもりだ。
代表引退の決断は、苦渋の選択だったはずだからだ。
彼らは選手としても男としても偉大だ。
彼らが代表を愛していないと批判されるのはおかしい。
ただ、他の選手には、引退を宣言する前に熟考することを勧める。
出場が難しい時は、監督が招集したとしても、休養を申し出ればいい。
フランス代表のジダンやマケレレのように」

――カンナバーロは南アフリカW杯の出場を目指しているようですが?

「彼は代表のシンボルなので、37歳でも問題はない。
親善試合では若手を試すつもりだが、重要な試合では彼を起用する」

――カンナバーロは不動のようですが、デル・ピエロなどは?

「現状では全ての選手に可能性がある。
この2週間で代表メンバーを固定する必要はない」

――アマウリは最大の戦力では?

「1か月の間にあっちの代表こっちの代表と心変わりする選手は好きではない。
彼自身が断固たる決断を下す時期に来ている。
私は誰にも何も求めしたりはしない。
ただ、彼が法的にイタリア人となり、
イタリア代表を選ぶというのであれば、私にとって悪い話ではない」

――国内リーグ戦について、やはりインテルが優勝候補でしょうか?

「選手のモチベーションの高め方を心得ているモウリーニョ率いるインテルは、
確かに気になる存在だ」

――ユベントスは?

「チームの特長や彼らの戦う姿勢は評価している。
しかし、新しいシーズンは彼らにとって非常に厳しいものとなるだろう。
なぜならば、今季素晴らしい結果を出した彼らは来季、
今季以上の結果を求められるからだ」

――ACミランがロナウジーニョを獲得しましたが?

「今後ブラジル化がますます進むだろう。
ロナウジーニョはモチベーションに溢れているはずなので、活躍が期待できる」

■Gazzetta.it.
----------------------------------------------------------------------------

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

╋黄金時代復活に向けナポリ会長「ハムシク放出はない」(Gazzetta.it.)
http://news.livedoor.com/article/detail/3744796/

╋アドリアーノ、復帰に手応え「精神状況は良い」(Gazzetta.it.)
http://news.livedoor.com/article/detail/3745139/

╋急成長のボリエッロ、ミランで定位置獲得なるか (欧州通信)
http://news.livedoor.com/article/detail/3739912/

╋ファン反発も、スタンコビッチに再びユーベ移籍話 (欧州通信)
http://news.livedoor.com/article/detail/3739908/

╋元ユベントスのトゥドルが現役引退(スポーツナビ)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20080725-00000013-spnavi-socc.html

╋【インタビュー】第2の人生開始シニョーリ「やりがいがある」(Gazzetta.it.)
http://news.livedoor.com/article/detail/3738901/

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



●<スペイン>○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【バルセロナ、メッシの五輪不参加を強調】
 バルセロナは24日に再び、所属するアルゼンチン代表FWメッシの
北京五輪参加を認めない姿勢を示した。
クラブの公式ホームページ上で次のような声明を発表している。
「現在のFIFA(国際サッカー連盟)の規定では、
クラブが選手の解放を強制されることはない。
それに、クラブはアルゼンチン・サッカー協会の招集を拒否するという
一貫した態度を繰り返して示してきている」
 FIFAのゼップ・ブラッター会長は23日、
各クラブに対して五輪に出場する23歳以下の選手を解放するように指示。
ただ、バルセロナはクラブ側に解放の義務がないという見解を示し、
メッシを8月12日、13日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)の
予備戦3回戦に出場させる構えだ。
 今回の件に関して、スペインのメディアはCL予備戦3回戦に
メッシが出場すると予想。
試合が終わった後、北京へ向かうことになると見ている。
 なお、メッシは24日に行われたハイバーニアンとの親善試合に出場。
前半だけの出場だったが、11分にチームの2点目を挙げると、
38分にもオフサイドの判定でノーゴールとなったがゴールネットを揺らし、
調整がうまく行っていることを存分にアピールした。
 バルセロナの主将であるスペイン代表DFプジョルは、
一連の騒動に関してクラブの公式HP上で次のようにコメントしている。
「メッシは僕らにとって非常に重要な選手。世界でも最高の選手だ。
この問題が整理され、僕らのもとに残ることを望んでいる」
■スポーツナビ
----------------------------------------------------------------------------

【バルサ主将のプジョル「メッシには残ってほしい」】
 アスルグラナ(バルセロナの愛称)のキャプテンであるカルレス・プジョルは
メッシの五輪参加問題についてコメントし、
「彼が僕たちにとって重要な選手であることは誰にも疑いようがない。
彼は世界でも有数の選手。この問題を解決して、僕たちの元に残ってほしい」と、
メッシの五輪行きを引き留めたい気持ちを語った。
 また、プジョルは“エトー問題”について、
「彼は戦力の一人だ。結論がどうなるか待たねばならないが、
サミュエル(エトー)は偉大な選手だし、いいチームメートだ。
彼と一緒にやるのは全く問題ない」と、エトーをかばった。
 そしてバルサのリーダーは最後に、ミランへ去っていった
ロナウジーニョへ賛辞を送った。
「彼は歴代のバルセロナ在籍選手の中でもベストプレーヤーの一人だ。
僕たちにたくさんのものをもたらし、クラブの状況を変えてくれた。
ミランでの成功を心から祈るよ」
■スポーツナビ
----------------------------------------------------------------------------

【早期決着を望むメッシ父「息子は母国の代表としてプレーしたがっている」】
 FIFAのブラッター会長の「クラブは23歳以下の選手のオリンピッック出場の
自由を認める義務がある」という声明に対し、
欧州クラブ協会やプロフットボールリーグから
「義務ではない」と支持を取り付けているバルサは
レオ・メッシのオリンピッック派遣を拒否するという姿勢を貫いている。
バルサとFIFAの見解は平行線をたどったまま、
メッシがアルゼンチン代表として北京オリンピッックに出場するか否かは
ハッキリしないままメッシはプレシーズン合宿を行っている。
“答え”が出ないままの状況にメッシの父親、ホルヘ氏は
「交渉は続いているが、バルサの方針は変わらない。
メッシが代表としてオリンピックに出場したいという希望や権利は明白であり、
議論の余地もない。
しかし、それはレオの決断ではなくFIFA会長であるブラッターの決断だ」と
しびれを切らしている様子だ。
とはいえ、ブラジル代表に招集されているジエゴのように
クラブ(ベルダー・ブレーメン)の許可のないまま
オリンピッックに強行出場することはないとも。
 バルサとしてはメッシをチャンピオンズリーグ予選に出場させるという方針の他に、
このプレシーズンでメッシにしっかり身体の基礎を作り上げ、
彼がトップチームに上がって以来初めてとなるチームメイトとの
プレシーズンを全うして欲しいという判断がある。
 FIFAが決断を下すことを要望するホルヘ氏。メッシの願いは叶うのだろうか?
■欧州通信
----------------------------------------------------------------------------

【アンリ、決意新たに「今シーズンはゴールだけを考えたい」】
 セント・アンドリュースでプレシーズン合宿中のバルサ。
グアルディオラ新監督の下、フィジカル強化をベースに
ハードトレーニングを行っているが、バルサ2シーズン目を迎えた
FWティエリ・アンリは「昨シーズンのプレシーズンはみんなと同じように
出来なかったので、今シーズンは最初から参加することが出来てとても満足している」
と好スタートを切ったプレシーズンに満足さを見せるとともに、
ゴールを一番に考えたいと決意を新たにしている。
「今年は新しい年だし、多くのゴールを決めたい。
今シーズンの目標はゴールすること。
昨シーズンは左ウイングでプレーすることが多く、ゴールするのも難しかった。
アビダルをサポートしたり、ディフェンスに費やされることもあったからね。
今シーズンはゴールすることだけを考えたい。それが僕の目標だ。
僕はセンターフォワードでプレーするのが一番好きだけれど、
左ウイングでプレーできることも証明した。
いずれにしても、それは監督が決めることだよ」。
 今シーズンはゴールすることだけを考えたいと言うアンリだが、
それはもちろんチームのためにだ。
昨シーズンは万全の状態でプレー出来なかったとはいえ、19ゴールを決めたアンリ。
しかし、アンリ自身はそれに納得していない。
「ケガの問題がなければ、もっとゴールを狙えるはずだ」と意気込むアンリは
バルサ2シーズン目に懸けている。
チームの期待に応えるために。
■欧州通信
----------------------------------------------------------------------------

【レアル・マドリー、ファン・デル・ファールトへ公式オファー】
 ドイツの日刊紙『ベルト』のウェブサイトは24日、
レアル・マドリーがオランダ代表MFラファエル・ファン・デル・ファールトの
獲得に本格的に乗り出したと伝えた。
同サイトによれば、レアル・マドリーはファン・デル・ファールトの
所属するハンブルガーSVにファクスにいよる公式オファーを送り、
600万ユーロ(約10億700万円)の移籍金を提示したという。
しかし、ハンブルガーSVはこのオファーに対して、折り返し拒否の姿勢を伝えた。
 ハンブルガーSV側は8月31日の移籍市場最終日を待たず、
8月半ばに迎えるシーズン開幕前までにファン・デル・ファールトの
残留を確実に取りつけたいとしている。
数週間前には、スペインメディアがアトレティコ・マドリーと
ファン・デル・ファールトの接触を伝えたが、本人はこれを否定。
ビッグクラブからのオファーでない限り、
ハンブルガーSVに残るつもりだとコメントしていた。
■スポーツナビ
----------------------------------------------------------------------------

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

╋レアル・マドリーのカルデロン会長「エトー獲得はデマ」(スポーツナビ)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20080725-00000019-spnavi-socc.html

╋バルセロナがハイバーニアンを粉砕、メッシ引き留めへ(スポーツナビ)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20080725-00000017-spnavi-socc.html

╋セビージャGKのデ・サンクティス、ガラタサライ移籍が浮上(スポーツナビ)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20080725-00000008-spnavi-socc.html

╋セナ、フェネルバフチェへの高額移籍よりビジャレアル残留を希望(スポーツナビ)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20080725-00000012-spnavi-socc.html

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



●<イングランド>○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【マンUのファーガソン監督が挑発「チェルシーは年寄りのチーム」】
 マンチェスター・ユナイテッドのアレックス・ファーガソン監督は、
2007−08シーズン最大の難敵だったチェルシーを
「年寄りぞろい」と揶揄(やゆ)し、新シーズンでの躍進の可能性を否定した。
「チェルシーの存在など全く気にしていない。
今のチェルシーがモリーニョ時代のレベルを上回ることは難しいだろう。
第一、30歳を超える選手たちがメンバーの大部分を形成するチームが
進歩を遂げた例を私は知らない」
 ファーガソン監督はまた、チェルシーのルイス・フェリペ・スコラーリ新監督に
対しても辛らつな批判を向けた。
「スコラーリが特別な監督だとは思わない。
世界的なスターがはびこるチームに招かれたという点ではラッキーかもしれないが。
個人的には面識はないが、彼が英語を話せるとは思わない。
そうだろう?
 スコラーリの長所を挙げるとしたら、
これまで数多くのチームを指導した経験豊富な監督であることぐらいだろう」
■スポーツナビ
----------------------------------------------------------------------------

【スコールズ「あと2年間はマンUでプレーしたい」】
 マンチェスター・ユナイテッドに所属する元イングランド代表MF
ポール・スコールズが、2年後にクラブを離れることを明らかにした。
 スコールズは現在33歳。昨季はプレミアリーグと
チャンピオンズリーグ(CL)の2冠に貢献したが、
アレックス・ファーガソン監督がブラジル代表MFアンデルソンらの
若手を育てていることもあり、スコールズが前線から退く日が近いと見られている。
「マンUであと何年やるのか?」と聞かれたスコールズは、次のように答えた。
「どれくらいやるのかって?
 やっても2年間だろうね。
1年間は契約が残っていて、できればもう1年間欲しいと思っている。
でも、それはそのときに自分がどう感じているか、
どのようにプレーできているかにもよるだろうね。
だから今は、2年間と答えるのが正しいと思うんだ」
 2年後、スコールズは35歳。
下のレベルのクラブへ移籍するのか、そのまま引退してコーチになるのか、
選択肢はたくさんある。
スコールズは、引退後について多くを語ろうとはしなかった。
「早く引退したいと言ったらうそになる。
ただ、引退した後のことには、楽しみを持っているんだ。
人間って、本当に他人のことに興味を持つよね。
いつも誰かが何をするのか知りたがる。
僕にとって唯一確かなことは、フットボールをできなくなるということだけだ。
一般的なフットボーラーとしての生活は、間違いなくできなくなる」
■スポーツナビ
----------------------------------------------------------------------------

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

╋スコラーリ、長期契約のエッシェンを絶賛「世界最高のMFだ」(欧州通信)
http://news.livedoor.com/article/detail/3740882/

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



●<ヨーロッパ>○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【マケレレのパリSG入団、サポーターからはブーイングも】
 元フランス代表で、レアル・マドリー、チェルシーと名門を渡り歩き、
世界最高のボランチのひとりと称されたクロード・マケレレが21日、
リーグ・アンのパリ・サンジェルマン(PSG)に入団した。
 今オフの補強で出遅れた感のあったPSGだが、セセニョン、ジュリに続く
マケレレの獲得により、PSGで5シーズン目を迎えるロテンと合わせて、
中盤は完成した、との見方が大勢を占める。
 中盤の補強はここ数年、PSGにとってつねに懸案事項だった。
昨シーズンはシャントム(アーセナルのベンゲル監督から高い評価を受けている)、
クレマンという将来有望な若手を多用したが、物足りなさは否めなかった。
 また、ここ2年間のPSGは、潜在力はありながらも、
それを十分に発揮できないと言われてきた。
その結果、2 シーズンつづけて下位に甘んじ、降格の危機に立たされた。
“何かが足りない”と言われ続けた結果、経営陣はその“何か”が、
数々の大舞台を経験したベテランによるリーダーシップであると判断した。
ジュリ、そしてとくにマケレレはその意味で待望の役者と言えるだろう。
ビルヌーブ会長は、「役員、株主、スカウト部長、監督の満場一致」で
マケレレ獲得に動いたと語っている。
 しかしPSGサポーターの反応を見ると、歓喜の声が上がる一方で、
批判的な意見も少なくない。
ジュリはともかくとして、マケレレについては
「35 歳という年齢からスピードは期待できない」という誰もが抱く不安から
「犬みたいにボールを追いかけるしか能がない」という辛辣な批判まである。
 背景には、スター選手にこだわり過ぎた経営陣への不信感があるようだ。
直前に年会費の値上げが発表されたのだからなおさらだ。
マケレレのケースでは移籍金を払わずにチェルシーから獲得できたが、
それでも年棒がチーム随一の高額であることに変わりはない。
マケレレの入団が決まった後、PSGの練習場にはサポーターから
「法外な年会費、無駄な補強」という横断幕が掲げられたという。
 また、中盤こそ“完成”の域に達したが、パウレタ、ディアネの抜けたFW、
ジェペスの抜けたセンターバックと、まだ課題は残っている。
FWについては、レンヌのブリアンを筆頭に、グジョンセン(バルセロナ)、
リカルド・オリベイラ(サラゴサ)、クラウディオ・ピサーロ(チェルシー)を
狙っているとされるが、レキップ紙によると交渉の進展具合はどれも芳しくない。
CBについては、ル・マンのマルコ・バシャ獲得に向けた交渉が
難航していると伝えられる。
■欧州通信
----------------------------------------------------------------------------



●<トピックス>○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【UEFA、人種差別問題でゼニト・サンクトペテルブルクに罰金処分】
 ロシアリーグのゼニト・サンクトペテルブルクは人種差別問題により、
UEFAから罰金処分を下された。
今年3月12日に行われたオリンピック・マルセイユとの試合で、
サポーターが相手選手に人種差別的な罵倒(ばとう)を行った問題で、
UEFA(欧州サッカー連盟)の規律委員会は昨季のUEFAカップ優勝チームから
36880ユーロ(約620万円)の罰金を徴収することを決定した。
■スポーツナビ
----------------------------------------------------------------------------

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

╋4強出そろう カントナ率いるフランスはイタリアに完敗=ビーチサッカー(スポーツナビ)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/other/headlines/20080725-00000006-spnavi-socc.html

╋ユーロ2012の開催地問題で、ドイツがUEFAとの接触を否定(スポーツナビ)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20080723-00000017-spnavi-socc.html

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■




┌─────────────────────────────────────
●お知らせ●
 メルマガ天国で「蹴球見聞録」を購読されてる皆さまへ。
 7月31日をもちまして「メルマガ天国」での発行は終了となります。
 現在メルマガ天国で購読されている方で引き続き購読希望の方は
 「まぐまぐ」または「BIGLOBEメルマガ・カプライト」への登録変更をお願いします。
 こちらのページから「登録/解除」が出来ます。
 http://www5e.biglobe.ne.jp/~bettle/registration_and_cancellation.html
 今後とも当メルマガ「蹴球見聞録」をどうぞよろしくお願いします。

 発行責任者:コウメイ
└─────────────────────────────────────



【蹴球見聞録ホームページ】
バックナンバー、登録/解除もHPからどうぞ。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~bettle/footballworld.html
発行者:コウメイ tkkoumei@yahoo.co.jp

【サッカーグッズ&ショップ検索・Soccer search】
http://www5e.biglobe.ne.jp/~bettle/footballworldshopping.html

【ブログ〜蹴球見聞録】
http://footballworld.blog64.fc2.com/ 



▼日本代表・Jリーグ△━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●<日本代表>○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【反町日本が初逆転!オーバーエージ不在も粘り出た】
 ◆国際親善試合
 五輪日本2―1五輪オーストラリア(24日・ホムスタ神戸) 

「仮想米国」撃破―。
日本は激闘の末、2―1でオーストラリアに逆転勝利した。
反町康治監督(44)は、オーストラリアを8月7日の北京五輪初戦で戦う
米国に想定。高さのある相手に“低空サッカー”で決勝点を奪うなど、
合格点の内容だった。
反町ジャパンは2006年7月の発足後31戦目で初の逆転勝利。
北京五輪本番まであと2週間となったこの日、大きな手応えの1勝となった。
 “低空サッカー”は確かな手応えをつかんだ。
前半41分の香川、後半44分の岡崎のゴールも、反町監督の狙い通りの形だった。
「トレーニングでもやってきた成果があったのかなと。非常によかった。
高い相手には低いクロスで勝負だと常々言っていた」
会心のゴールに、指揮官はベンチ前で力強いガッツポーズを2度、繰り返した。
 北京五輪初戦の相手となる米国をイメージして、オーストラリアと戦った。
高さ、強さに加え、4バックに固定的な2枚のボランチも同じ。
その守備をサイドからこじ開けた。
「でかい相手にはサイドから攻めるのが一番」とFW李。
さらに、「ノンストッププレー」というコンセプトを意識して2点をもぎとった。
「モビリティー(流動性)の中で、点を取れたことを1つの材料にして
米国を崩していければ」と指揮官。
2006年7月の反町ジャパン発足後、31戦目にして初の逆転勝利をもぎとった。
 前半34分、DF吉田の胸でのパスが中途半端になり、
相手に奪われてFWトンプソンに先制点を奪われた。
それでも、その後は分の悪い空中戦をしのいだ。
「あれだけ大きな相手にセットプレーで失点しなかったのは収穫」とDF水本。
米国FW陣を封じ込めるイメージはできた。
 22日の練習後には、メンバーで神戸市内の銭湯へ。
裸のつきあいで結束が強まり、公式戦5試合ぶりの白星につながった。
24歳以上のオーバーエージ(OA)枠で招集予定だったMF遠藤(G大阪)が
ウイルス感染症で辞退したが、OAの選手が2人が出場したオーストラリアに快勝。
本番まで2週間。反町ジャパンは、大きな自信を手に入れた。

 ◆「A」スタッフ勢ぞろい視察 
  ○…岡田監督をはじめとするA代表のスタッフが勢ぞろいで視察。
「香川もみんな良かった。元気よくていいね。
反町監督には試合前に『頑張れよ』と激励した」と岡田監督は笑顔を見せた。
右足付け根部分の緊急手術をすることが決まった
日本代表MF中村俊輔(セルティック)については
「代表トレーナーが連絡を取っている。今から心配しても仕方がない」と一転、
不機嫌そうに話した。

 ◆犬飼新会長が“強運”発揮!? 
  ○…日本サッカー協会の犬飼基昭会長(66)が“強運”を発揮した。
12日の会長就任後、初の代表戦観戦となったが女子、男子ともに快勝とあって
「2連勝だから気持ちいいね」と笑った。
男子代表については「川淵キャプテンに怒られていたころのチームと全く違う。
北京でさらに成長すると思う」と期待を込めて話した。
女子代表には「メダル候補となる力を持っている」と絶賛した。
■スポーツ報知
----------------------------------------------------------------------------

【森本ヒールから香川弾!岡崎執念Vヘッド!五輪へ上昇ムード】
 ◆国際親善試合 五輪日本2―1五輪オーストラリア(24日・ホムスタ神戸)

 北京五輪サッカー男子代表が、オーストラリア五輪代表に2―1で逆転勝ちし、
上々の仕上がりぶりを披露した。
前半34分、先制点を許したが、同41分にMF香川真司(19)=C大阪=が同点弾。
後半44分には途中出場のFW岡崎慎司(22)=清水=が
ヘディングで決勝点を決めて、5戦ぶりの勝利を飾った。
五輪第1戦の相手となる米国を見立てた一戦に快勝し、弾みをつける1勝となった。
 19歳のファンタジスタが、大仕事をやってのけた。
1点リードされた前半41分。
DF内田の縦パスをFW李がスルーしてFW森本へ。
「内田くんが起点になっていたので、前に当てるイメージがあった」
ヒールパスに、香川は抜群の動き出しで飛び込んだ。
ボールを拾うと「何か落ち着いてました」
GKの動きを冷静に見極め、右足を一閃(いっせん)。
こん身のガッツポーズを決めた。
 反町ジャパン初招集は、北京五輪出場決定後の米国遠征(2月)から。
フル代表に招集されたこともあり、同代表公式戦の出場時間は18人中最少の19分。
3月27日のアンゴラ戦に出ただけ。
同代表として戦うのは2戦目ながら、連係も問題なく
「チームにとって大きなポイントになる。
点も取れたし、ああいうところにスルスルと入れるのは大きな力になる」と
反町康治監督(44)も絶賛した。
 素顔は普通の19歳だ。
好きな芸能人は女優の新垣結衣と長澤まさみ。
夢は「五輪やW杯に出てトップ選手になって、2人とテレビで共演したい」。
この日の活躍で五輪本番での先発出場にも前進し、夢に大きく近づいた。
 後半ロスタイムには、途中出場の岡崎が決勝弾。
谷口の左クロスに頭から飛び込んだ。
「出たらチームのために、と心がけていた。
これからも途中からはあると思うので。
チャレンジする気持ちを持ったのがよかった」
元日に第1子誕生予定のストライカーは、スーパーサブとしてのテストに満点回答。
神戸NKサッカークラブ出身の香川と滝川二高出身の岡崎。地元出身の
“Wシンジ”が凱旋試合で結果を残した。
 次戦は29日、本番でも優勝候補に挙げられる強豪アルゼンチン五輪代表と対戦する。
「アルゼンチン相手にできて、なんぼ」
香川は浮かれることなく表情を引き締めた。
最高の形で五輪へ。若き司令塔が、アルゼンチン撃破で勢いに乗る。
■スポーツ報知
----------------------------------------------------------------------------



●<Jリーグ>○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【“ペルーの宝”沢が柏入り】
 柏が獲得に動いていたペルー1部リーグ・シエンシアーノのFW沢昌克(25)と
合意に達したことが24日、分かった。
近日中に帰国する予定。沢は07年ペルーリーグ外国人最優秀選手に輝いた逸材で、
Jリーグでは鹿島と柏がオファーを出し条件面で勝る柏が優位に立っていたが、
欧州クラブが興味を示したこともあり、
20日のペルーリーグ最終戦終了前後まで交渉は続いていた。
 “ペルーの宝”といわれる沢は、アグレッシブなドリブルの仕掛けから
ゴールを狙うストライカー。
ペルー協会から国籍を取得して代表入りを依頼されたこともあるほど、
同国内では実力を認められた存在だった。
 一時は鹿島入りが有力視されたが、
出身校(千葉・中央学院高)が地元という縁もある柏が、
鹿島に勝る好条件を示すなど熱意を持って獲得に乗り出した。
Jリーグは今月上旬から柏一本に絞られていたが、条件面で交渉を続け、
20日のリーグ最終戦の前後にまとまった。
近日中に来日する予定で、早ければ8月9日の浦和戦でデビューする可能性もある。
 柏は5月に日本代表候補のMFが逮捕される事件を乗り越え、
リーグ戦では日本代表選手が不在ながらも、首位の鹿島へ勝ち点差5の5位と躍進。
沢は後半戦に向けての目玉となるだけではなく、
南米で鍛えられた精神力と得点力をJでも生かせることができれば、
日本代表入りも期待される。

 ◆沢 昌克(さわ・まさかつ)
1983年1月12日、茨城県生まれ。25歳。
FW、攻撃的MF。
千葉・中央学院高卒業後、アルゼンチンにサッカー留学し、
05年にスポルティング・クリスタルとプロ契約。
4シーズン、ペルーリーグでプレーし、
南米クラブNO1を決めるリベルタドーレス杯出場の経験も。
07年には最優秀外国人選手賞を受賞。173センチ、70キロ。
■スポーツ報知
----------------------------------------------------------------------------

【フッキ、元欧州王者ポルトと契約寸前】
 退団が決定的な東京Vのブラジル人FWフッキ(22)が、
ポルトガルの強豪ポルトと契約寸前であることが明らかになった。
地元紙が報じたもので、代理人テオ氏の“親分”にあたる
大物代理人・フィーゲル氏に4年契約が提示されたという。
フランスの名門パリSGからの移籍金400万ユーロ(約6億7600万円)の
オファーには、フッキ側が倍額を要求して交渉が難航。
東京V関係者も「言葉も通じるし、パリよりなじみやすいはず」と
電撃移籍の可能性を示唆した。 
■スポニチアネックス
----------------------------------------------------------------------------


●<トピックス>○・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【右SB初挑戦…長谷部に合格点】
 ボルフスブルクMF長谷部が右サイドバックに初挑戦した。
23日、オーストリア・フラッハウで行われたザルツブルクの
リザーブチームとの練習試合に後半から出場。
右サイドバックは前日に練習しただけで、ほぼぶっつけ本番だったが、
マガト監督からは「非常にいいプレーをした」と合格点をもらった。
昨季は両サイドとボランチでプレーし、中盤を“完全制覇”。
今季は新たに右サイドバックでのプレーが加わるかもしれない。
ザルツブルクのDF宮本は出場しなかった。 
■スポニチアネックス
----------------------------------------------------------------------------

【開幕待ち遠しい…小野“充実宣言”】
 ボーフムのMF小野がシーズン開幕に向けて順調な仕上がりぶりを見せた。
フル出場した21日のポルトとの練習試合に続き、
23日もOFIクレタ(ギリシャ)との練習試合で後半26分から途中出場。
トップ下でボールをキープしてゲームをコントロールした。
「自分としても凄くやっているという感覚がある」。
27日にはホームでスペインの強豪バレンシアと練習試合を行う予定だ。
■スポニチアネックス 
----------------------------------------------------------------------------



──────────────────────────────────────
最後まで読んでいただきましてありがとうございました。
──────────────────────────────────────

■情報元一覧────────────────────────────────
nikkansports.com http://www.nikkansports.com/
デイリースポーツonline http://www.daily.co.jp/
スポニチアネックス サッカー http://www.sponichi.co.jp/soccer/
スポーツ報知 http://hochi.yomiuri.co.jp/
SANSPO.COM > サッカー http://www.sanspo.com/soccer/soccer.htm
スポーツナビ http://sportsnavi.yahoo.co.jp/index.html
Gazzetta.it.- livedoorニュース http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__72/vender
欧州通信  livedoor スポーツ http://news.livedoor.com/category/vender/77/
FOOTBALL WEEKLY  livedoor スポーツ http://news.livedoor.com/category/vender/125/
──────────────────────────────────────

アンケート結果



無料メールマガジン発行サービスメルマガ天国は2008年7月31日をもって終了いたします。
よくある質問
著作権
プライバシー
免責
お問合せ
無料メールマガジン発行サービスメルマガ天国
本日もアクセスいただきまして誠にありがとうございます。スタッフ一同@メルマガ天国
Copyright (C) 1999-2008 メルマガ天国 All Rights Reserved.