最高のプロジェクトマネージャーと呼ばれるためには◆Vol.205◆080702
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◆◇◆ 【総配信数1200部突破!!】
■◆■ 最高のプロジェクトマネージャーと呼ばれるためには【Vol.205】
◇◆◇ 2008.07.02
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インソースの小林です。
本日7月1日(火)の日経産業新聞・朝刊15面の
「ビジネススキル欄」の「読まれる文書を作ろう」で
弊社「ビジネス文書研修」が取り上げられました。
弊社代表の舟橋が、研修で行う“要約演習”や
“議事録作成演習”の特徴に加え、
「ビジネス文書は、情報の内容が相手に伝わることが一番大事」
「研修で、文章中の余計な表現を削る訓練をすると、文章力は各段に高まる」
・・・などのお話をさせていただきました。
※新聞記事の詳細はこちら
http://www.insource.co.jp/news/news.html
さて本日は、引き続き、「システム開発の手順・工程管理」の話とともに、
新聞掲載を記念して、弊社のビジネス文書研修のご案内をいたします。
↓↓【インソース・ニュース】↓↓:゜:.*。・。+.゜・。゜.:。*゜・*゜・
公開講座・『ビジネス文書研修』
〜現場での仕事力アップに即効性の高い研修!!〜
http://www.insource.co.jp/bup/bup_bunsho1.html
≪東京開催≫7月 8日(火)10:00〜16:45
≪大阪開催≫7月24日(木)10:00〜16:45
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───■Today's Contents■───────────────────────
◆【メイン・コンテンツ】
≪第10回≫「システム開発の手順・工程管理の理解」(4)
〜ユーザー側システム担当者がシステム開発以前にすべきこと
◆【インソース「公開講座」のお知らせ】
http://www.insource.co.jp/bup/bup_top.html
◆【研修紹介】
≪新作≫「ビジネス文書研修カリキュラム」のご紹介
http://www.insource.co.jp/bunsho/bunsho_top.html
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01 【第10回】「システム開発の手順・工程管理の理解」(4)
〜ユーザー側システム担当者がシステム開発以前にすべきこと
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今週も、弊社で実施している「要件定義研修」や「システム開発研修」の中から、
ユーザーの満足度の高い、品質の良い「システム開発」を行うための
ポイントをお話しいたします。
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※前回までのバックナンバー
http://www.insource.co.jp/magazine/magazine_top.html#pm
全19回の長編です。末永くお付き合いを!!
【第1回】「システム開発の問題点・悩み」〜弊社研修事前アンケートを基にして
【第2回】システムの品質を決定する5つの要件と業務効率の向上(1)
【第3回】システムの品質を決定する5つの要件と業務効率の向上(2)
【第4回】要件定義作成(1)
【第5回】要件定義作成(2)
【第6回】要件定義作成(3)
【第7回】システム開発の手順・工程管理の理解(1)
【第8回】システム開発の手順・工程管理の理解(2)
【第9回】システム開発の手順・工程管理の理解(3)
【第10回】システム開発の手順・工程管理の理解(4)≪今回≫
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【第11回】テスト・納品・導入(1)
【第12回】テスト・納品・導入(2)
【第13回】システム運用・障害対策(1)
【第14回】システム運用・障害対策(2)
【第15回】システム開発会社の見方(1)
【第16回】システム開発会社の見方(2)
【第17回】システム開発コストを理解する(1)
【第18回】システム開発コストを理解する(2)
【第19回】システム開発コストを理解する(3)
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■ユーザー側担当者の秘訣
1.日常管理のポイント
a.開発担当者・リーダーの人柄を確認する
「ダメだ、間に合わない」と最初から言う担当者は、
まずいません。
その人の経歴、性格を良く知る事でリスク回避に努めましょう。
どんなタイプの人かを把握すべきです。
b.開発担当者の帰宅時間を知る
プロジェクトがきちんと動いていない時は、
帰宅が遅すぎたり、またむしろ、早すぎたりするものです。
生活状態の把握が重要です。
c.開発担当者の顔色を見る
開発担当者が「どうも目線をあわせないな」
「質問をしないな」と思うときは要注意です。
詳しく話を聞きましょう。
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2.大事故が起こるとき〜他社失敗事例に学ぶ
a.大事故の予兆はある
大事故には、予兆はあるものです。
過去の大事故の事例をヒアリングすると、
「そういえば、総合テストでは、
いつもXXの機能(事故の原因になった部分)が弱かった」など、
かならず予兆が出ているものです。
予兆が出ていれば、必ず、戦力(開発担当者)を
一時的に大量投入するのが得策です。
b.バグ(システムのテスト時に発生したトラブル)の性質を見る
どんなバグが出ているかをマメに確認する事です。
「単純な認識違いですよ!」というのは、
大きな事故の原因を内包している可能性があります。
一番怖いのは、運用テストの段階に至ってもまだ
業務の誤理解による(前提条件をはきちがえているような)
バグが発生することです。
このようなバグは、プログラムは動く、
つまり画面上処理は進むけれど結果がおかしい場合もあり、
修正の難易度によらず、重大な問題です。
(よって、この様なトラブルを防ぐため「用語集」を作るのです)
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☆要件定義研修☆
http://www.insource.co.jp/it/it_youken.html
”使える”システムを開発するために、どのように、システム開発会社に
要件を伝え、スケジュールを管理していくかのポイントを習得します。
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02 インソース「公開講座」のお知らせ
http://www.insource.co.jp/bup/bup_top.html
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インソースでは、弊社の人気研修を広くみなさまに
受講していただくために、毎月定期的に「公開講座」を
開催しております。
お申し込みは、各セミナーのURLからお願いいたします。
※残席数の情報をトップページ右の「公開講座一覧」に追加しました!
http://www.insource.co.jp/
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研修に特化した日本初?のメルマガ
「インソース研修情報・公開講座NEWS」
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┃研┃┃修┃┃説┃┃明┃┃会┃
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「インソースの研修は興味があるけど、どんな研修なのか知りたい」
そんなご要望にお応えして、インソースの人気研修の中から
短縮バージョンで研修を無料公開致します。
この機会にぜひ、インソースの研修を体験して下さい。
お見逃しなく!
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○● ≪九州4都市“研修説明会”キャラバン≫
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※詳細・お申し込み
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この度、インソースでは、“4日連続”“4都市”にお伺いして
研修説明会”キャラバンを開催いたします!!
【鹿児島】2008年7月22日(火)13:30〜16:30
【 熊本 】2008年7月23日(火)13:30〜16:30
【 福岡 】2008年7月24日(木)
午前の部 9:30〜12:30
午後の部 13:30〜16:30
【 小倉 】2008年7月25日(金)13:30〜16:30
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┃特┃┃別┃┃講┃┃座┃
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■研修担当者レベルアップ研修
http://www.insource.co.jp/bup/bup_sonota3.html
2008年7月22日(火)10:00〜16:45
※受講料:35,700円
■“銀の卵”リバイバル研修
http://www.insource.co.jp/bup/bup_sonota10.html
2008年7月25日(金)10:00〜16:45
※受講料:25,200円
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┃東┃┃京┃┃開┃┃催┃
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【受講料】25,200円(税込、1名)
【会場】 インソース東京本社・セミナールーム(神田)
http://www.insource.co.jp/gaiyo/kanda_tokyo_map.html
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■ビジネス文書研修
2008年7月 8日(火)10:00〜16:45
8月 6日(水)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_bunsho1.html
■メンタルヘルス研修
2008年7月10日(木)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kanrishoku3.html
■クレーム対応
2008年7月24日(木)10:00〜16:45
8月20日(水)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_claim1.html
■クレーム電話対応講座
2008年7月15日(火)10:00〜16:45
8月 5日(火)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_claim2.html
■企画力研修
2008年7月17日(木)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kanrishoku6.html
■ビジネス基礎研修
2008年7月3日(木)9:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_shinjin1.html
■スーパーバイザー講座
2008年8月5日(火)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_call3.html
■タイムマネジメント研修
2008年8月7日(木)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_sonota8.html
■OJT研修
2008年7月23日(水)10:00〜16:45
8月22日(金)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kanrishoku2.html
■電話営業研修
2008年8月26日(火)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_sonota4.html
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┃大┃┃阪┃┃開┃┃催┃
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【受講料】25,200円(税込、1名)
【会場】 インソース大阪支社セミナールーム(梅田)
http://www.insource.co.jp/gaiyo/osakamap.html
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■段取り力研修
2008年7月10日(木)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/cgi/seminar-edit2.php?id=376
■ビジネス文書
2008年7月24日(木)10:00〜16:45
8月21日(木)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_bunsho1.html
■クレーム対応
2008年7月29日(火)10:00〜16:45
8月27日(水)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_claim1.html
■OJT指導者研修
2008年7月23日(水)10:00〜16:45
8月22日(金)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kanrishoku2.html
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※その他にも、様々なセミナーを開催しています!
http://www.insource.co.jp/cgi/seminar-list2.php
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☆☆☆電話・インターネットでのお問い合わせ☆☆☆
電話:03-5259-0070(担当:西岡)
https://www.insource.co.jp/contact/
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03 ≪新作≫「ビジネス文書研修カリキュラム」のご紹介
http://www.insource.co.jp/bunsho/bunsho_top.html
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これまで、インソースは、ビジネス文書研修の“パイオニア”として、
多数の企業様、官公庁様で多様な研修を実施してまいりました。
その結果、様々なお客様のニーズにお応えするかたちで、
「1文は40字程度」「まず結論から書く」などの新人向けの文書の基本から、
現場で作成頻度の高い「報告書」・「議事録」・「提案書」・
「申請書」「稟議書」の書き方、さらには管理職向けの「ビジネス文書指導」に
至るまで多様な研修ラインナップを開発することができました。
ぜひ、数ある研修の中から、最適な研修プランをお選びいただければ幸いです。
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■研修の特長〜「実践重視」「再現性重視」
1.現場ですぐに実践可能な内容
研修の最大の特長は、「実践」や「現場での活用」を重視している点です。
研修の場を離れても、仕事の現場で容易にその研修内容を思いだし、
仕事に活かしていただける内容となっています。
人事担当者様からも、研修終了後に、
「議事録・報告書が分かりやすくなり、部下とのコミュニケーションが
取りやすくなった」というご感想をいただくなど、
人事・研修ご担当者様に大変好評な研修です。
+ + +
2.ビジネス文書の“ルール”を身に付ける〜明確に教えられてない事実を伝えます
ビジネスで書く文章には一定のルールがあります。
「1文は40字程度」「文章はまず見栄え」などの基本から、
標題、記書きなどの「報告書」・「議事録」の文書構造に至るまで
演習を交えながら実践的に文章のルール・スキルの習得を目指します。
+ + +
3.ビジネスも学ぶ〜文書が書けることは「仕事ができる事」そのもの
「君は文書が下手だね」は、「国語力がない」と「ビジネスが分かってない」との
二重の意味があります。国語力を向上させる訓練だけでは、
ビジネス文書は書けません。弊社のビジネス文書の研修が好評いただいているのは、
ビジネスを教えられる講師が文書“も”教えている点です。
+ + +
4.ビジネスの現場に即した文書作成演習
自社や仕事に関連するプレスリリースなどの要約や、
E-mailや紙の文書での報告文の作成、議事録・稟議書の作成など、
現場に即した事例を通じてビジネス文書の作成演習を多数実施し、
“頭”とともに、“手”“体”でも文書作成スキルを体得していただきます。
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■ビジネス文書研修≪新作≫ラインナップ
☆1☆【新作】ビジネス文書研修〜“議事録”の書き方を習得する編(1日間)
――――――――――――――――――――――――――――――――――
http://www.insource.co.jp/bunsho/bu_gijiroku.html
会議の話をまとめ、メモを作る過程。また、そのメモを意味の通る
文章にする過程。さらには、「表題」、「内容要旨」(会議の重要な内容を
3つ50字程度でまとめる)、「詳細内容」(「内容要旨」の詳細説明)に
まとめる方法まで、豊富な演習を交え、徹底的に議事録の作成法を習得します。
■HPノウハウ解説:「議事録の書き方」
http://www.insource.co.jp/kenshu/ke_gijiroku.html
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★2★【新作】ビジネス文書研修〜“報告書”の書き方を習得する編(1日間)
――――――――――――――――――――――――――――――――――
http://www.insource.co.jp/bunsho/bu_houkokusho.html
“日時”“訪問先”“訪問目的”などの「状況説明」や、
重要な事柄を簡潔にまとめた「報告要旨」のまとめ方など、
相手の知りたいことを伝える「報告書」の作成法を
豊富な演習を交えながら習得します。
■HPノウハウ解説:「報告書の書き方」
http://www.insource.co.jp/insource_bunsho/houkoku_by_insource.html
+ + +
☆3☆【新作】ビジネス文書研修〜“稟議書・申請書”の書き方を習得する編(1日間)
――――――――――――――――――――――――――――――――――
http://www.insource.co.jp/bunsho/bu_ringisho.html
文書の概要が一目で伝わる「表題」、箇条書きで簡潔にまとめる「申請事項」、
重要な事柄から3つ、各々50字程度でまとめる「申請理由」に加え、
稟議書・申請書に必要な費用対効果、他社比較等の書き方を習得します。
+ + +
★4★ 企画書・提案書作成研修〜標準版(1日間)
――――――――――――――――――――――――――――――――――
http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/ka_teian1day_basic.html
研修では、「目的が明確」「世の中・人の役に立つ」「新味がある」などの
企画のポイントから、「本件実施のねらい」「実施事項」「詳細内容」
「費用対効果」「リスク」など、企画書・提案書をつくる際に
書くべき内容を理解します。
効果的な企画書・提案書の書き方を豊富な演習を交えながら習得します。
+ + +
☆5☆ 新人のためのビジネスEメール研修(半日間)
――――――――――――――――――――――――――――――――――
http://www.insource.co.jp/shinjin/sh_email.html
ただでさえ誤解を生むEメール! 相手に失礼なことがないよう、
Eメールを使用するための注意点を学びます。
■HPノウハウ解説:「Eメールの書き方」
http://www.insource.co.jp/present/pdf/e-mail_point.pdf
゜:.*。・。+.゜・。゜.:。*゜・。.゜。:・+゜・。:゜・。゜.。゜・。+。゜
※その他の「ビジネス文書研修・ラインナップ」
http://www.insource.co.jp/bunsho/bunsho_top.html
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☆☆☆電話・インターネットでのお問い合わせ☆☆☆
東京:電話:03-5259-0070(担当:後藤・熊代-くましろ-)
大阪:電話:06-6442-0020(担当:黒田・栢菅・百瀬)
https://www.insource.co.jp/contact/
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゜:.*。・。+.゜・。゜.:。*゜・。.゜。:・+゜・。:゜・。゜.。゜・。+。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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発行元:株式会社インソース
URL: http://www.insource.co.jp/
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-14-5 NK内神田ビル2F
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発行責任者: 舟橋孝之 https://www2.kanriweb.com/~insourc/contact/
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IT系研修ラインナップ
http://www.insource.co.jp/it/it_top.html
プログラミング基礎研修(Java基礎)
http://www.insource.co.jp/it/it_javakiso.html
Java開発実習 〜模擬SI体験
http://www.insource.co.jp/it/it_javakaihatsu.html
アルゴリズム基礎研修
http://www.insource.co.jp/it/it_algorithms.html
データベース基礎研修
http://www.insource.co.jp/it/it_databasekiso.html
ビジネス文書研修
http://www.insource.co.jp/bunsho/bunsho_top.html
リスクマネジメント研修
http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/ka_riskmanagement.html
キャリアデザイン研修
http://www.insource.co.jp/kenshu/career_top.html
問題解決・業務改善研修
http://www.insource.co.jp/kenshu/gyoumukaizen_top.html
プロジェクトマネジメント研修
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