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将門Webマガジン (ID:2138)
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発行部数の推移 過去10号分
発行回数発行日時発行部数発行部数の推移 ( 右端は100部 )
第398号 2008/05/12 00:10:0076
 
第399号 2008/05/19 07:03:0276
 
第400号 2008/05/26 00:10:0076
 
第401号 2008/06/02 00:10:0076
 
第402号 2008/06/16 00:10:0076
 
第403号 2008/06/23 00:10:0075
 
第404号 2008/06/30 00:10:0074
 
第405号 2008/07/07 00:10:0074
 
第406号 2008/07/14 00:10:0075
 
第407号 2008/07/21 00:10:0075
 
 
バックナンバー 最新号
第407号 2008/07/21 00:10:00 発行
 
[将門Webマガジン No.415 2008/07/21]
 
     □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□     
□□□□□□  マガジン将門 第415号   2008.07.21 □□□□□□
□□□□□□ 毎月曜日発刊 発行数444 発行人萩原周二 □□□□□□
     □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□     

 第415号をお送りします。
 前号で、「今週のコンサル」をその前々号と同じものをUPしてしまってい
ましたので、この号では2つUPいたしました。
 さて、今は7月20日の午後3時代です。ここで予約配信します。実際には
7月21日の午前0時代に配信いたします。

 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
               目  次                
 §今週のコンサル第412回「煙草を買いに行くのにジェット機を使う?」
 §            「また落し物をしてしまいました」     
 §更新情報 第414回                       
 §周の家族・教育の話第325回 「姪のしほちゃんからの葉書」    
 §何か書くぞ 第416回 「クリントンなんて嫌だなあ」       
 §      第417回 「教会へ行きましたが」          
 §吉本隆明鈔集 第315回 「現代は話体の作家の時代」       
 §今週の雑読 第415回 全1冊紹介                
 §周の漢詩塾 第138回 周の漢詩入門 「雲井龍雄『述懐』」    
 §周の孫たち 第55回 「ポコ汰がなんだか甘えます」        
 §編集後記                             
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

 ====================================================================
     <<北朝鮮による拉致被害者の生存と救出を祈って……>>

 R-NETでは、「北朝鮮による拉致被害者の生存と救出を信じて」への意思表示
が簡単に出来るように、ブルーリボン運動を展開していきます。
 私達は、「リボンは核兵器よりも強し」と言う理念のもと、この運動を通し
て日本国民が一丸になっての意思表示、ムーブメントを起こして行きたいと思っ
ています。北朝鮮の金正日総書記や日本政府、そして報道機関や国外に対して
の私達の願いや怒り、救出へのアピールができれば良いと思います。拉致被害
者と御家族が苦しまれている25年間は、私達の無関心が作った悲劇なのです。
皆さんには、この運動をお友達や近くの仲間の方々に広く紹介して頂だいて、
拉致被害者の方々の生存と救出を多くの方々と一緒になって願って行ければ良
いと思っています。
 この「ブルーリボン」とは、近くて遠い国である北朝鮮と、祖国日本を隔て
る、「日本海の青」をイメージしています。拉致被害者の方々と、その御家族
を唯一結んでいる同じ空である、「青い空」をイメージしています。
 ぜひ、この運動をお友達や近くの仲間の方々に広く紹介して頂だいて、拉致
被害者の方々の生存と救出を多くの方々と一緒になって願って行ければ良いと
思っています。以下のサイトで、ブルーリボンのバナーを手に入れて、たくさ
んのホームページに置いてください。

   http://www.rnet.gr.jp/  R-NET

 日本中いや世界中の多くのホームページに、このブルーリボンが置かれて、
私たちの多くの胸にもそれが付けられているようになれば、きっといい結果が
産み出されるはずです。
 またぜひ、このことを多くの方に広報してください。メルマガを出されてい
る方は、ここをコピーされて使っていただいてもOKです。
 ====================================================================

  □□□□□□□□□□□ 今週のコンサル □□□□□□□□□□□
 (周は経営コンサルタントです。いくつものクライントでさまざまなことを
 やっていますが、このマガジン発行日以前の1週間内にそこでお話した内容
 をここで語ります。これは http://shomon.net/consul/に収録いたします)

 ■□第412回□■ 「煙草を買いに行くのにジェット機を使う?」

   http://kumie.livedoor.biz/ Kumie'sBlog女性と仕事

に、このUPがありました。

  ********************************
   http://kumie.livedoor.biz/archives/51396619.html
                煙草を買いに行くのにジェット機を使う?
全角400文字の文書は、テキストファイルだと800バイト(半角1バイト)、同
じ文字列をワードに貼り付けて保存すると19キロバイト(19,000バイト)にな
る。文章を書くのにワードを使うということは、「煙草を買いに行くのにジェッ
ト機を使う。ゴキブリを殺すのに火炎放射器を使う。」ようなものだと書いて
います。
 ここまで言われれば、テキストエディタを使ってみるしかありません。
  ********************************

 私はワープロソフトを過去ずっと使ったことがありません。ただ、このごろ
妻の一太郎で書いた手紙をプリントするのに、妻のノートパソコンでそれを私
のところのプリンターにつないでみて、そのときに、少し触ります。なんだか、
いつも「このワープロって言うのは面倒だなあ」と思っています。思えば、私
はいつも大昔から感じてきたことです。
 ワードは古いバージョンのは、ノートパソコンに入れてあります。でもこれ
また全然使ったことがありません。
 私はDOSの時代からエデイタを使っていました。その頃はVZで、今はWZで
す。「煙草を買いに行くのにジェット機を使う。ゴキブリを殺すのに火炎放射
器を使う」とはいい表現ですね。
 でももうワープロを使ってきた人は仕方ないのでしょうね。
 そもそも、誰も何か自分の思いを文章にしたいだけで、どんな字体にしたい
かなんていうことは、また別な問題だと思うのですね。とくに、このインター
ネットでは、もう自分の思いを入力したいだけだと思うのですね。それをイン
ターネット上で、ブログ等に露出できればいいのだと思います。
 私のようにWZでなくても、今はたくさんの無料のエディタもあると思うので
す。                         (2008.06.16)

 ■□第412回の2□■ 「また落し物をしてしまいました」

 一つ前と同じく、「女性と仕事」のサイトにありましたUPです。

 私は今はこうした電車の中で忘れ物をすることはなくなりました。もう前ほ
ど圧倒的に飲まないからでしょう。それでやはりスイカは便利ですね。今はJR
以外でも使えますから、とても便利です。ただし、まだときどき使えない私鉄
もありますから、そのときには、さすがに面倒です。それと、スイカで買い物
もできるから、これまた便利です。
 このスイカのように使える便利さが、他のことでも学んでいかないといけな
いなあ、なんてたくさん思っています。        (2008.06.16)

  □□□□□□□□□□□□ 更新情報 □□□□□□□□□□□□□
  (このメルマガ配信の日の前7日間の将門Webの更新情報です。このメ
  ルマガの前号に掲載したものを将門Webに収納するものについては、こ
  こに書きません。それ以外のものをここに載せます)

 ■□第415回□■

 次のページに文章をUPしました。

   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_641447.html
                            周の雑読備忘録
   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_794516.html
                     周の吉本隆明鈔集(ブログ版)
   http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_1325157.html
                        周の漢詩塾(ブログ篇)

 先週も全日すべて

 http://shomon.livedoor.biz/  将門Web(元ブログ将門)

を更新・UPしました。
 現在の将門Webのページ数は全部で1,582ページになりました。
 それからブログ将門は、投稿件数5,403で「使用容量:145MB/2.10GB」
になりました。

  □□□□□□□□□□ 周の家族・教育の話 □□□□□□□□□□
 (周は家族4人です。また本当は教員になりたいと思っていました。でも時
 の流れの中で、今の姿になってしまいました。ただ、どうしてか二人の娘は
 教員になりました。私のいろいろな思いや出来事をここで書いてまいります。
 1週間以内に以下にもUPしていきます。
     http://shomon.net/kyoiku/kazoku.htm
  愉しい話になっていけたらいいなと思っています)

 ■□第325回□■ 「姪のしほちゃんからの葉書」

 私の姪、弟の長女しほちゃんから昨日葉書を受け取りました。その葉書は、
二人の笑顔の写真が印刷されています。

> 写真は先日、二人でパン教室に参加したときのものです。なかなかお会いで
>きませんが、お身体に気をつけて。いつまでも若々しくしてくださいね。

 とっても綺麗なしほちゃんと、笑顔の彼が映っています。また手紙を書きた
くなりましたが、あんまり私が手紙を書くと、迷惑かもしれないなあ。とにか
く、私はメールでも手紙でも、書きすぎなので、気をつけなければいけないの
です。
 でも嬉しくて、嬉しくて、葉書の二人の写真をいつまでも見つめています。
あ、そうだ、妹のかなちゃんにも手紙を書こう。
 二人は、私をとっても好いていてくれます。逆に自分の父親のことは、「マ
サシ」、「マサシ」と呼び捨てていて、評価しません。でも本当は、お父さん
のことが大好きなことを私はよく判っています。
 ただ、私の萩原家のことでは、兄貴二人がだらしがないので、いつもマサシ
が頑張ってしまうので、二人の娘は困っていまうのです。でもそういえば、私
の娘二人は、いつもマサシおじちゃんを信頼しています。
 ようするに、私たち兄貴は頼りないからねえ。明日も正志が運転手で、兄貴
も私も母の実家へ行きまして、そしてまた飲んでいるだけだろうな。その前に
父母の墓参りにも行きます。あ、私はまず朝早く我孫子の家に行きまして、ゴ
ミをたくさん出します。部屋の掃除をします。      (2008.03.19)

  □□□□□□□□□□□□ 何か書くぞ □□□□□□□□□□□□□
 (周が過去にメモしていた文をまとめたり、ここで初めて書いたりした文章
 です。ここで披露しまして、1週間以内に、将門Webのどこかのページに
 UPいたします。読み応えのある内容を目指します)

 ■□第416回□■ 「クリントンなんて嫌だなあ」

 王子教会へ用がありまして、帰ってきたときにテレビで米国民主党のヒラリー・
クリントン候補が何かを喋っていました。私は言葉に出して、こういいました。

> オバマなら、まだ判るけれど、クリントンなんて嫌だなあ。これは、女性候
>補だからいいということではなく、たぶん共和党には勝つだろうから、こんな
>クリントンが大統領になったら、アメリカはどうするんだ。女性たちも、いわ
>ば女性たちを馬鹿にするクリントンに入れるなんて、困ったことになるよ。

 私はオバマが勝って、共和党にも勝利するのなら、アメリカもいい国だなあ、
という気持になれますが、クリントンは亭主含めて嫌いです。バラック・フセ
イン・オバマ(Barack Hussein Obama)が大統領になるのなら、私は歓迎しま
す。                        (2008.01.13)

 ■□第417回□■ 「教会へ行きましたが」

 義母の替わりに献金を持って王子教会へ行きました。あまりにきょうは寒い
ため、妻に替わりに私が行きました。ちょうど12時頃教会に着くように行き
ました。ちょうど日曜拝礼の終わったところで、手続きができました。
 私の義父が好きだった教会です。ここでいつも義父を感じています。そして
しばし待つ間、そこにあった聖書を開きます。ただ何十冊もある聖書はみな口
語訳の聖書でした。でも仕方ないよね。
 義母のレターケースがあり、そこからいくつもの文書を受け取りました。そ
の「日本キリスト教団王子教会せっきょう風信No..84」の最初に次のことが書
いてあります。

  ********************************
 安息日(あんそくにち)終わりし時、マグダラのマリア、ヤコブの母マリア
及びサロメ、徃きてイエスに抹(ぬ)らんとて香料を買ひ、一週(ひとまわり)
の首(はじめ)の日、日の出(い)でたる頃いと早く墓にゆく。誰か我らの爲
に墓の入口より石を轉(まろば)すべきと語り合ひしに、目を擧ぐれば、石の
既に轉(まろば)しあるを見る。この石は甚だ大(おほい)なりき。墓に入り、
右の方に白き衣を著(き)たる若者の坐するを見て甚(いた)く驚く。若者い
ふ『おどろくな、汝らは十字架につけられ給ひしナザレのイエスを尋ぬれど、
既に甦へりて、此處に在(いま)さず。視よ、納めし處は此處なり。されど徃
きて弟子たちとペテロとに告げよ「汝らに先(さき)だちてガラリアに徃き給
ふ、彼處にて謁(まみ)ゆるを得ん、曾て汝らに言ひ給ひしが如し」』   女た
ち甚(いた)く驚きをののき、墓より逃げ出(い)でしが、懼たれば一言も人
に語らざりき。(マルコ傳福音書一六章一〜八節)
  ********************************

 でも思えば、このあとのマルコ伝がいわばあとで書かれたものなのですね。
 イエスが復活して、11人の弟子たちが全世界に旅たつところです。

 それで、献金の袋等を受取り、私は教会を去りました。(2008.01.13)

  □□□□□□□□□□□□ 吉本隆明鈔集 □□□□□□□□□□□□
 (吉本さんの世界を私自身が少しでも理解しやすいように書いてきたのが、
    http://shomon.net/ryumei/rmoku.htm 吉本隆明鈔集(隆明鈔)
 です。ここでひきつづきUPしてまいります)

 ■□第315回□■ 「現代は話体の作家の時代」

 優れた話体の作家が主流になる時代もあれば、文学体が主流になる時代もあ
ります。その転換には、偶然もあるし必然も混じっていると思いますが、話体
の作家が主流になる時代と、読者は少なくても文学体の作家が大きく見られる
時代と、交互にやってくるということだけはいえそうです。
 現在は話体の作家の時代だと思います。じっさい、話体の作家のほうに読者
がついていて、どうでしょうか。読者の七、八割が話体の作家の作品を好んで
いるのではないでしょうか。あとの二、三割がいわゆる文学体の作家を読んで
いる。そして、あくまでも文学的な表現として高い凝縮度をめざしている作家
を一、二パーセントとすれば、七、八割の読者をもっているのは、昔ふうの言
葉でいえば大衆的あるいは中間的な作家だということになります。そっちのほ
うが主流になっていて、現代は話体が重んじられる時代だといえます。
(「日本語のゆ」くえ『第一章芸術言語論の入口 『言語にとって美とはなに
か』のモチーフ)

   今が話体の作家の時代だというのが、「ああ、そうなんだ」と思いまし
  た。ただ、これから文学体が主流になることもあるのかなあ、と思ってし
  まいます。いやもっといくつの作品を読んでまた深く考えていこうと思っ
  ています。

  □□□□□□□□□□□□ 今週の雑読  □□□□□□□□□□□□
 (周がここ1週間内に読んだ本・雑誌の記録です。これはまず最初に、
 http://shomon.livedoor.biz/archives/cat_641447.html 周の雑読備忘録
 にも掲載しています。

 ■□第415回□■(7月14日から7月21日)

雑誌名 週刊アスキー通巻696号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年7月29日
読了日 2008年7月16日

 最初表紙の女性を、「あれ、真壁かおりって、こんな顔をしていたって」と
のみで、あとはまったく考えていなかったのですが、今、水樹奈々という方だ
と判りました。
「Scene2008」 で神足裕司さんが、浅野前知事のことを書いていて、けっこう
愉しいです。
「東京トホホ会」で、「同窓会で集団トホホ発生!」は、実に考えされられま
した。最後に次のようにありました。

  ……、この時点まで誰ひとり、部屋備え付けの固定電話を使って電話しよ
  うなんて思っていなかったんです。

 これは実に、「そうだよなあ」なんて思ったものです。もう年代なんか関係
ない思いですね。
「『Google Apps』って何?」を読みまして、今申込ました。でもまだ判らない
なあ。

  □□□□□□□□□□□□ 周の漢詩入門 □□□□□□□□□□□□

 (周は中学生の頃より、漢詩が好きでした。ただ漢文の授業というのはほと
 んどないという学生時代をおくりました。だから、自分で独自に学んできた
 ものです。また長年詩吟をやってきましたから、それでも漢詩には親たしん
 できました。その漢詩をここのUPしてまいります。このメルマガで発信し
 たあと、「http://shomon.net/kansi/ 周の漢詩塾」の各ページにUPして
 まいります)

  ■□第138回□■ 周の漢詩入門「雲井龍雄『述懐』」

 私が昔から好きな幕末維新の志士に、米沢藩の雲井龍雄がいます。彼の

   http://shomon.net/kansi/kansi2.htm#041213 題客舎壁

は何度もたくさんの場所で詩ってきたものでした。
 この詩も、龍雄26歳のとき明治2年(1869)の初夏の作品詩です。

    述懷     雲井龍雄
  慷慨如山見死輕 慷慨山の如く 死を見る軽し
  男兒生世貴成名 男児世に生まれて 名を成すを貴(たっと)ぶ
  時平空瘁英雄骨 時平かにして空しく瘁(うず)む 英雄の骨
  匣裡寳刀鳴有聲 匣裡(こうり)の宝刀 鳴って声有り

  国事を憤る心は山の如く大きく 死をも辞さない、
  男子たるもの、この世に生まれたからは、名声をあげることこそを貴いの
  である。
  この泰平の時にあっては名を挙る機会もなく、英雄も空しく骨をうずめる
  のみで、
  せっかくの宝刀も匣(はこ)の中で不満の声をあげるのみである。

 龍雄は翌年明治3年明治政府のために小塚原で梟首されます。
 思えば明治政府を最初に打倒しようと思ったのは、この雲井龍雄が最初のこ
とだったかと思います。
 私は今後もいつもこの龍雄を思い、彼の詩を吟っていくことでしょう。
                      (2008.07.20)

  □□□□□□□□□□□□  周の孫たち  □□□□□□□□□□□
 (周は娘が二人です。2007年1月3日長女おはぎに男の子が生まれまし
 た。そしてこの2008年の夏には2番目の子が生まれます。今度は女の子
 です。もう私は嬉しくてたまりません。)

 ■□第55回□■ 「ポコ汰がなんだか甘えます」

   http://shomon.livedoor.biz/archives/51454573.html
                      周の『独楽吟のススメ』の154

に
   http://sky.geocities.jp/akarukunaremasuka/ 破茶

さんが、次のコメントをくれました。

>1. Posted by 破茶    2008年06月29日 22:43
>周さん こんばんは!お忙しい仕事が一段落して良かったですね。可愛いポコ
>太君と近くにいられて幸せですね。

 仕事は一段落といいましても、きょうそれで出かけて、きょういっぱいはけっ
こう大いそがしです。
 ポコ汰は、昨日も来てくれました。でも今は、長女おはぎのお腹には、赤ちゃ
んがいるでしょう。それで、なんだかポコ汰はそれを感じているらしいのです。
ママがだっこしてくれないのを、「何でだろう?」なんて思っているんじゃな
いかな。
 だから、きょう来たらばあばにとっても抱きついているんですよ。それで、
じいじの私ならいくらでも抱きついてもいいのに、いくら甘えてもいいのに、
そうしないのです。
 それで、私のところでは、懸命にパソコンのマウスをいじって、さらに私と
は洗面所で水遊びしたりして、もう愉しいはずですよ。いくら遊んでも、私も
懸命に遊ぶようにしています。             (2008.07.05)

  ★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 編集後記 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 第415号をお届けします。444通の配信です。
 毎回書いていますが、「http://melten.com/ メルマガ天国」で、このメル
マガを購読されている方は、7月31日で、そのサービスが終了しますので、
他のメルマガ購読サービスに移行してください。私周は、みなさまの直接のア
ドレスは知りませんので、直接にメールできません。よろしくお願い申し上げ
ます
 第416号は8月4日の発刊予定です。

  □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

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