[在日華僑華人動態 No.500 2008/05/16]▲中国・四川省大地震 救援金 現在のご報告と御礼(5月16日)▲
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本僑報電子週刊 第747号 2008年5月16日(金)発行
http://duan.jp 編集発行:段躍中(duan@duan.jp)
▲日中交流研究所 http://jc.duan.jp/▲
■段躍中日報 http://duan.exblog.jp/■
◆「ミニ僑報」http://mini.mag2.com/pc/m/M0068337.html◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▲中国・四川省大地震 救援金 現在のご報告と御礼(5月16日)▲
http://duan.jp/link/20080514.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
読者の皆様、晩上好。
5月14日にお願いした四川省大地震に対する救援金・チャリティー
http://duan.jp/link/20080514.htmですが、胸が熱くなる思いです。
わずか2日日間でたくさんの方から応援いただきました。感謝の気持
ちでいっぱいです。
現在、75,505円の救援金が寄せられました。また、「ブログで発信
します」とメール下さった逵志保様は、もうブログに掲載下さり
http://blog.goo.ne.jp/horuhorushiho/e/f6371d160baf870e9257e8d572bbb6ae、
被災地の方々に向けたメッセージも多く寄せられました。
下記にご紹介し、御礼申し上げます。
※※※
5月18日の漢語角http://duan.jp/hyj/index.htmでは、四川大震災
救援金の募金活動並びにチャリティーを行います。共同通信記者や中
国のテレビ局「湖南衛視」が、取材にこられます。また、明治大学名
誉教授の高山先生、人民中国雑誌社東京支局長の講演があります。お
時間のある方は、是非お越し下さい。http://duan.jp/hyj/20070805.htm
漢語角チャリティーとして、中国語版の最新刊『35号投手温家宝』
http://duan.jp/item/068.htmlを、1000円(定価1500円)にて販売し、
売上は全て救援金にいたします。救援金にご協力いただけましたら幸い
です。よろしくお願い申し上げます。
なお、この本の日本語版『WEN JIABAO 投手 背番号 35』http://duan.jp/item/058.html
もあります、どうぞお求め下さい。
この二冊を通して、地震発生当日から現地入り、陣頭指揮を執って
いる温家宝総理の奮闘を感じていただければと思います。
※※※
引き続き、救援金・チャリティー・メッセージを募集しております。
5月31日までです。よろしくお願い申し上げます。
段躍中@2008.5.16午後6時30分
※日本僑報社トップページhttp://duan.jp/jc.htmに、「中国・四川省大
地震 救援金募集のお願い」http://duan.jp/link/20080514.htmを掲載
しました。転載いただけましたら幸いです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇特集号目次
◆ブログへの転載
逵志保様
(「ほるほる」http://blog.goo.ne.jp/horuhorushiho/e/f6371d160baf870e9257e8d572bbb6ae)
◆読者から寄せられたメール・FAX・手紙の紹介(順不同)
◎千葉県・坂本正次様
◎長野県・平谷茂政様
◎東京都・洞惠様
◎松下裕恵様
◎福岡県・鈴木太郎様
◆関連報道
◎東京新聞・段躍中コメント
(5月16日付)http://duan.exblog.jp/7913211/
◎日本僑報電子週刊四川大地震特集配信 人民網日本版に掲載
(5月14日付)
◎日本僑報電子週刊四川大地震特集記事 中国のサイトに多数転載
(5月15日付)
◆段躍中論評
「日本人のあたたかい支援 四川へ届ける」
◆中国・四川省大地震 救援金 募集のお願い
◎救援金募集のお願い
◎チャリティーのお願い
◎メッセージ募集
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ブログへの転載
逵志保様(「ほるほる」
http://blog.goo.ne.jp/horuhorushiho/e/f6371d160baf870e9257e8d572bbb6ae)
中国・四川省大地震 救援金等のお願い
こんばんは。
日本でもテレビやラジオで今回の四川の大地震の義捐金の声掛けが聞か
れます。早いですね。とにかく状況が断片的にしかつかめない現在、
現地からのSOSに迅速に対応できる環境を少しでも早く整えることが
できればと願います。
今年の冬、中国の湖南雪害救済金に関して懸命に努力されていた日中関係・
華僑華人情報専門誌を発行されている日本僑報社・日中交流研究所の段躍中
さんがきっとすぐに動いてくださるだろうと期待しておりましたら、その
通り、今日早速案内が届きました。
どうもクリックして次のページに飛ぶのがひどく嫌いな方がいるという
情報を得ましたので(大きなOさんのことですが)、そんな方のために
勝手にダイジェスト版にしてここにも貼り付けます。
(「中国・四川省大地震 救援金募集のお願い」
引用http://duan.jp/link/20080514.htm)
わざわざ名前をあげて募金?とも思いましたが、たくさんの名前を連ねて
応援してるよって声にするのも自己満足だけではないのかもと思っています。
ワンコインでも、わざわざ募金するのは大変だから今度会った時に渡す
よって方いらしたら、どうぞコメント欄に書き込んでください。
責任もって連名で入金いたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆読者から寄せられたメール・FAX・手紙の紹介(順不同)
◎千葉県・坂本正次様
このたびは又、四川省大地震の発生、衷心よりお見舞い申し上げます。
当学習会でも救援募金を行います。集まり次第送金します。宜しくお願
いします。
テレビで見る温家宝総理の献身的な救援活動に感動しました。
被災地の一日も早い復旧をお祈りいたします。
--------------
先ほど私個人の分として募金3万円を送金しました。小生、年金暮らし
のため、甚大な被災地には「焼け石に水」かと思いますが、日本にも
心から応援している者が居ることを被災地の方々にお伝えください。
----------------------------------------------------------------
◎長野県・平谷茂政様
先般の四川省の甚大なる地震で祖国の皆様が大変な災害に
見舞われたことに、心からお見舞い申しあげます。
報道が進むにつれて、その被害の大きさに、ただ驚くばかりです。
一日も早くの復興と、祖国の皆様のご健勝を祈念申し上げます。
----------------------------------------------------------------
◎東京都・洞惠様
今回の地震では、私も四川の友人たちに連絡が取れるまで、やきもき致
しました。テレビ見ていてつらいです。未だ余震が続いていて、安心も
出来ませんし。
今回の大地震で、心を痛めている日本人はたくさんいます。私のところ
にも何か出来ることは?とか、御世話になった中国の人の安否を調べた
いと言うメールや電話がたくさん来ています。
(もう募金した人もたくさんいます。)
友人たちや問い合わせがあった方は皆無事で、幸運でした。
その中のメールを転送します。(編者注:松下裕恵様)
彼女は阪神大震災で、旅館をしていた自宅が倒壊し、旅館を廃業しました。
ですから、月並みなお見舞いとは違う気持ちがこめられています。
西安美術学院に3ヶ月滞在したことがあります。
転載してもかまいません。
段さんの呼びかけはあちこち転送いたしました。赤十字や地域ですでに
募金活動が始まっていますから、何らかの方法で、協力しようとしている
日本人がたくさんいます。
頑張れ、中国。段さん。
--------------
私のところへも中国に行ったことのある方たちからお見舞いと現地の
ガイドさんやドライバーさんの安否確認がたくさん来ていて、その
フォローで、ここ2日間パソコンと電話に掛かりきりです。
困った時はお互い様と言う日本の市民感覚は健在だとうれしくおもいます。
四川に旅行に行かれたことのある方たちはライオンズクラブ、ユニセフ、
赤十字、町内会組織で、募金をはじめていて、段さんの募金メールを紹介
しましたが、「洞さん遅いよ、もうやっているよ。」と言う反応が嬉し
かったです。日本の市民の気持ちは中国の人々にもきっと伝わると思います。
----------------------------------------------------------------
◎松下裕恵様
中国の大地震大変ですね。皆さんいかがでしょうか。何か情報が入り
ましたらまた教えてください。
微力でも一人ひとりの少しずつが助けになることを、阪神大震災で
感じました。むやみに何かすることの無意味も。
大変なのはこれから復興に向けて動き出すときであり、一般人が何か
出来るのもそれからで、相手が求めることをしてこそ役に立ちます。
もしそういうことで要望や情報がありましたら教えて下さい。
--------------
何かしてあげるではなく、私でも何か出来ることがありますか。と
いう問いかけです。
私は、言葉も出来ず、右も左も解らない初めての中国で、知り合いや
友人であることの前に、「困っている人がいる」と私に手を差し伸べて
くれました。その時々に、手を差し伸べてくれた人にお礼をするのは無理
なこと、私が出きることがあれば、誰彼を問わず助けることが、そのお礼
になると思っています。もちろん中国だ日本だという国を超えて全ての人、
場所に言えることですが。
--------------
(松下裕恵さんは、)
先日の阪神大震災で、旅館をしていた自宅を失った方からの四川の
被災者の方へのアドバイスです。彼女は土木デザイナーを長年努めた
建築の専門家でもあります。被災地の皆様の参考になればと
思います。」(この箇所、洞惠様)
〜〜〜
洞 惠 様
伝えられるならですが、経験者からのアドバイスです。
http://duan.exblog.jp/7912740/
*まず必ず建物の強度に気をつけるようにしてください。見掛けは
しっかりしていてももろくなっていて、余震や風雨で数ヵ月後に崩れ
たりします。日本では、いち早く建築士が現地で建物の危険度を
チェックし、二次災害を防ぎますが、中国では自身で身を守らないと
だめでしょう。
*コンクリートでも横に入ったひびは特に危険です。素人判断は
できません。
*ガス、電気、水道は、復旧したあと気をつけないといけません。
見えないところで亀裂が入っていたり、漏電したりして、人がいない
のに火災が発生したり、ガス漏れがおきます。うちのすぐそばで、
被災から3ヵ月後くらいに突然水道管が破裂しました。ガス臭いなとか、
焦げ臭かったらすぐとりあえず避難すべきです。
*この点が最も重要です。怪我はなくても、自覚の有無はともかく、
心には大きな傷を負っています。地震前の自分とは違っていることを
自覚し、とにかく今年はあせらないことです。今は何についても必死
であまり感じませんが、目前の危機が落ち着きだしたとき、逆に将来
のことや友人のことなど様々なことで不安感、無力感が襲ってきます。
少しの揺れや物事でも敏感に反応する自分がいることにも気付くで
しょう。デマも頻繁に飛び交い、より不安が増します。喪失感、取り
残されるではないかと言う焦燥感。精神的につらいのがこの頃です。
必ず復興すると信じ、自分を信じてください。
まだまだいっぱいあるのですが、今は救助のプロを受け入れると共に、
先々では、メンタル面を含めた復興の専門家を受け入れてほしいです。
人は多くいても、専門家でないとだめでしょう。
洞さんは、医者の役割はできなくても、直に情報がとれる人材です。
国や人の関心が薄くなり、落ち着いてきたときのフォロー(本当にその
人が必要とするものや励まし)を出来るのは私たちです。その橋渡しが
できるではありませんか。災害は今何かすることより、数ヵ月後から
始まる救助もある長期戦ですよ。
舌足らずな文になりました。万感の思いが文章をまとめさせてくれません。
失礼します。
松下 裕恵
----------------------------------------------------------------
◎福岡県・鈴木太郎様
四川省大地震救援金です。
被害にあわれた皆様に心よりお見舞を申し上げます。
一刻も早い救助と救援を祈っております。
----------------------------------------------------------------
◎新潟県の読者の方
拝呈
日々の報道に心が痛みます。
貴日中交流研究所で義捐金をお送りになられる際には、僅かな金額で
心苦しいですが、これも含めてお送りいただきたくお願い申し上げます。
合掌
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆関連報道
◎東京新聞・段躍中コメント(5月16日付)
http://duan.exblog.jp/7913211/
(略)
これに対し、在日中国人がつくる出版社「日本僑報社」の段躍中代表は
「外国の救命チームを受け入れたことがほとんどなく、役立てるノウハウ
がなかった」と経験不足を原因に挙げる。
ノウハウ不足(小見出し)
災害でボランティアの受け入れ態勢がパンクすることは日本でもある。
今回も通訳や宿泊施設の不足が指摘されたが、段氏は「四川省の大学には
日本語を学ぶ学生が何百人もいる。
「(死者二十四万人を出した一九七六年の)
唐山地震の後、三十年も開放政策をとり、五輪もあるのだから、
国際社会の支援で一人でも多く助けてほしかった」
----------------------------------------------------------------
◎日本僑報電子週刊四川大地震特集配信 人民網日本版に掲載
(5月14日付)
http://duan.exblog.jp/7900618/
◎日本僑報電子週刊四川大地震特集記事 中国のサイトに多数転載
(5月15日付)
http://duan.exblog.jp/7907190/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆段躍中論評
「日本人のあたたかい支援 四川へ届ける」
http://duan.exblog.jp/7911828/
四川省大地震は甚大な被害をもたらした。私は日中関係の出版社の
編集長をしているが、少しでも被災地の力になりたいと救援金とチャリ
ティーの準備に取りかかった。メールマガジンを発行するべく救援金
お願いの特集号を書きはじめ、出版社の書籍代金10%を募金とする
チャリティーを用意していた。
ところが、救援金お願いのメールマガジンを発行するより前に、電話や
メールで「募金はいつからか」「募金の案内を、ブログに掲載します」
といったメッセージが続々と寄せられた。メールマガジンを発行した後
にも、引き続きメッセージや募金が寄せられた。中には、阪神大震災
被災者の方が自身の経験から
「今も大変ですが、震災後しばらくしてから精神的につらいときがあり
ます。不安があっても必ず復興すると信じ、自分を信じてください」
とあった。
日本人に感謝する。こんなに早く応援のメッセージを送っていただき、
あたたかい気持ちに深く心打たれている。
四川省大地震には、2つのポイントがある。「感謝と評価」、そして
「何を学ぶか」である。
日本からの支援に多くの感謝したいことがあるが、最初に連日の日本の
報道に感謝したい。テレビや新聞で、トップニュースとして時間を割いて
報道されている。これは、日中関係史上、はじめてのことだと思われる。
報道があって初めて、現地の状況や悲惨さが伝わる。日本のマスコミを
高く評価し、感謝したい。現地に入った記者たちも困難な状況のなか、
ジャーナリストとしての努力に敬意を払いたい。
また、日本の各民間団体や政党は、すばやく救援金の体制を整えてくれた。
駐日本中国大使が述べたように、日本がもっとも早く中国にお見舞いの
メッセージを送ってくれた国なのである。
そして、報道を見た多くの人々が、中国を心配してくれた。メッセー
ジや募金に加え、「何故、日本のレスキューチームを受け入れないのか」
というニュースに怒りを持ってくれた。その気持ちが被災地の復興を助け、
被災者へのエールとなる。
最後に、震災から何を学び、吸収するか、述べたい。まず、中国が学ぶ
べきなのは震災など被災したときの救援ノウハウである。残念ながらこれ
まで中国では、そういったノウハウの蓄積はあまりされていなかった。
レスキューの受入がおくれたのも、そこに一因があると思われる。
5月16日には、救援隊が北京に到着した。レスキューチームの活躍に
よって、一人でも多く救出されれば有り難い。だが、もっとも重要なの
は、日本の地震災害で多くの救援ノウハウを持っているレスキューチーム
から学ぶことである。レスキューチームも、ノウハウを伝えてほしい。
今回の災害のみならず、今後中国で発生する災害時に役立つだろう。
さらに今後、日中協力の形で、中国が日本から震災後のケアや復興の
仕方を学ぶ機会を得たいと思う。災害に対するノウハウを蓄積し、災害が
あってもこのような被害は二度と発生させるべきではない。また、日本人
のように地震に対する避難訓練を行い、避難所の設定を行うなど、日本
にならい、中国人の防災システムや防災意識を高めるべきだろう。
オリンピック開催前に、心痛ましい災害が発生した。四川省大地震の
被害は、中国にとって大きな試練となる。私自身も微力であるが、被災
地に救援金を届け、少しでも早い復興を願っている。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆中国・四川省大地震 救援金募集のお願い(2008.5.14)
1. 趣旨
5月12日に中国で発生した地震は、甚大な被害をもたらしました。
日本僑報社では、これらの事態を憂慮し、被災者の生活支援等を図る
ため、広く救援金を募集することとします。
2. 実施主体
日本僑報社・日中交流研究所
3.募集期間
2008年5月14日(水)〜2008年5月31日(土)
4. 救済金の受付口座
(詳細は下記をご覧下さい)
郵便振替口座番号 00140−3−583886 日本僑報社
5.チャリティーの受付方法、受付口座
(詳細は下記をご覧下さい)
中国研究書店http://duan.jp/にて、希望書籍をお選びいただき、
書籍代金を
郵便振替口座番号 00140−3−583886 日本僑報社
にお振込下さい。
通信欄に、「四川省大地震チャリティー」とお書き下さい。
6. 配分方法
(1) 日本僑報社に送金された救済金は、募集期間終了後速やかに中国
大使館を通じ、被災地区に届けます。
(2) 募金の経緯は、受け付け終了後、皆様にご報告いたします。
7.ご芳名、ご寄付の金額の掲載
(1) 救済金
救援金をご寄付いただいた方のあたたかいお気持ちに感謝し、ご芳名
(及びお住まいの都道府県)とご寄附の金額をメールマガジンやホームページ
に掲載させていただきたいと存じます。
掲載を希望されない方は、振込用紙の通信欄に次のようにお書き下さい。
・氏名の掲載を希望しない(もしくは匿名希望)
・金額の掲載を希望しない
(2) チャリティー
ご芳名(及びお住まいの都道府県、チャリティの金額は掲載せず)を
掲載させていただきたいと思います。
掲載を希望されない方は、振込用紙の通信欄に次のようにお書き下さい。
・氏名の掲載を希望しない(もしくは匿名希望)
8.問合先:日本僑報社
〒171-0021
東京都豊島区西池袋3-17-15
TEL : 03-5956-2808
FAX : 03-5956-2809
E-Mail : info@duan.jp(担当:三谷)
----------------------------------------------------------------
◎救援金募集のお願い
救援の手を差し伸べて下さい。下記へお振込み願います。
1.郵便振替口座番号 00140−3−583886 日本僑報社
振込用紙の通信欄に「四川省大地震 救援金」と書いてください。
※住所をご明記下さい。
2.ご芳名、ご寄付の金額の掲載を希望されない場合
振込用紙の通信欄に次のようにお書き下さい。
・氏名の掲載を希望しない(もしくは匿名希望)
・金額の掲載を希望しない
----------------------------------------------------------------
◎チャリティーのお願い
日本僑報社e-shop(中国研究書店)http://duan.jp/の書籍をご購入
いただき、その書籍代金の10%を救援金といたします。
(書籍を選んで頂くときに、ご寄付金額をすぐにわかって頂くため、
上記のように設定いたしました。)
◎申し込み方法
1.中国研究書店(日本僑報社e-shop)」http://duan.jp/で
書籍をお選びいただきます。
2.書籍代金を下記へお振込下さい。
郵便振替口座番号 00140−3−583886 日本僑報社
3.振込用紙の通信欄「ご意見・ご要望」に、
「四川省大地震チャリティー」とお書き下さい。
※住所をご明記下さい。
4.ご芳名の掲載を希望されない場合
振込用紙の通信欄に次のようにお書き下さい。
・氏名の掲載を希望しない(もしくは匿名希望)
2008年5月31日(土) まで。
----------------------------------------------------------------
◎メッセージ募集
中国・四川省大地震の被災者に、メッセージをお寄せ下さい。
info@duan.jp(担当:三谷)まで。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日中関係・華僑華人情報専門誌・毎週水曜日発行 編集発行:段躍中
1998年8月創刊・無断転載禁止。
著作権は日本僑報社、またはその情報提供者に帰属します。
情報のご提供・お問い合わせはduan@duan.jpへどうぞ
●中国研究書店e-shop→http://duan.jp●
▲日中交流研究所 http://jc.duan.jp/▲
△登録・解除http://www.mag2.com/m/0000005117.htm△
■段躍中日報 http://duan.exblog.jp/■
◆「ミニ僑報」http://mini.mag2.com/pc/m/M0068337.html◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ |