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逢魔が時物語−本当にあった恐い話・不思議な話− (ID:3626)
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怖いもの見たさを刺激する、身の毛もよだつ怖い実話の数々……。
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カテゴリ
ジャンルの指定 性別の指定 地域の指定 年代の指定
おもしろ星人登場 男女問わず 全国版 年齢問わず
 
発行部数の推移 過去10号分
発行回数発行日時発行部数発行部数の推移 ( 右端は500部 )
第273号 2008/02/15 20:58:37406
 
第274号 2008/02/20 18:00:33405
 
第275号 2008/03/01 18:00:03405
 
第276号 2008/03/10 18:00:47407
 
第277号 2008/03/20 18:00:16405
 
第278号 2008/03/30 18:00:23407
 
第279号 2008/04/10 18:11:23405
 
第280号 2008/04/20 18:00:15403
 
第281号 2008/04/30 18:46:53405
 
第282号 2008/05/10 18:00:48405
 
 
バックナンバー 最新号
第282号 2008/05/10 18:00:48 発行
 
■逢魔が時物語no.315/今宵は「会社に巣食う怪異」特集
 
.
.
 〓〓 THE OMAGADOKI〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
   ∵   ∵   ∵   ∵   ∵   ∵   ∵   ∵
 ∵   ∵    本当にあった恐い話・不思議な話    ∵   ∵

         ‥…★ 怪談 逢魔が時物語 ★…‥
              <第三百十五回>

              【会社に巣食う怪異】
 ∴   ∴   ∴     2008.05.10     ∴   ∴   ∴
   ∴   ∴   ∴   ∴   ∴   ∴   ∴   ∴
 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 THE OMAGADOKI〓〓
  <「0」のつく日は逢魔の日。フォントは等幅設定でご覧ください>





  ‥∴∵∴★逢魔が時(おうまがどき)物語へ、ようこそ★∴∵∴‥


  ここは、あの世とこの世の間にあるユラユラとした境界です。
  今宵も、身の毛がよだつ恐怖の体験をお話ししていきたいと思います。
  では、気をつけて逢魔が時に足を踏み入れて下さい。

  今週号から読者になっていただいた方、心から歓迎いたします!


             【執筆・雲谷斎】


 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓


 ━━━━━━━━━━ ☆★☆【目 次】☆★☆ ━━━━━━━━━━

 ■■■ 逢魔が時物語は、怪異を十の世界にカテゴライズしています。
 ■霊■ 視・聴・縛・獣・戦・感・異・染・笑・妖。
 ■■■ 今宵は、その中から『会社に巣食う怪異』を集めました。

      ◆1.『会社に巣食う怪異』三話
      ◆2.怖い話ランキンランキンとご感想
      ◆3.深夜のコラム(読者の投稿コラム)
      ◆4.逢魔が時お茶の間
      ●編集後記:この夏、本は……

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       ここまで携帯版が変わったの、知ってました?

      ■リレー怪談 逢魔が時物語・携帯版メルマガ■
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      ホームページに本編が復活したの、知ってました?

         ■逢魔が時物語・本編 NEW!■
     http://www.e-oma.com/omagatoki-newmokuji-honpen.html

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      ブログで毎日新着怪談を読めるの、知ってました?

         ■日刊怪談・逢魔が時物語ブログ■
           http://omagatoki.exblog.jp/

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 ‥…━━━━━ ★【逢魔が時物語 読者の投稿】★ ━━━━━…‥




 ━◆1.━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ・:*:・゜' 【今宵は、『会社に巣食う怪異』三話】 ・:*:・゜'
          もう一人残業はできない……
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




            「お先に失礼します」

       ■■■東雲 流さん(女性)からの投稿■■■



 私の同僚によく「見える」人がおります。
 うちは紙からCDまでを扱う印刷関連の会社で、その人は工場の方です。

 その人が言うには、一昔前の古いデザインの作業着を着たおじさんの
 幽霊がいるのだそうです。



  工場のある場所で、いつもニコニコ笑って立っているとか……。



 優しそうなおじさんだし、同僚もせっかくなので「お先に失礼します」
 と挨拶して帰っているそうです。

 ある日、幽霊話を嫌がらない年配の方がいたので、そのおじさんの特徴を
 話しました。

 「あぁ、○○さんよそれ、旅行先の北海道で亡くなったの。会社が大好き
 だったのねぇ」

 と教えてくださいました。
 それ以来、同僚は「○○さん。お先に失礼します」と挨拶するそうです。
                        (「視」カテゴリー)




           ★雲谷斎のイッチョ噛み★
                ▼
 「自分が亡くなったことが納得できずに会社に出る霊……いてますねぇ。
  もし幽霊が働いてくれたら給料はどないするんやろ?」

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



              「ざわつく霊」

       ■■■山本山さん(男性)からの投稿■■■



 最近、身の回りで起きている話を少し……。

 四〜五日前からなんですけど、仕事中や帰る途中、何か周りの幽霊たちが
 妙にざわついてるんですよ。

 例えば、夜一人で残業をしてると、天井の蛍光灯の明かりをたまに遮ら
 れるんです。
 ヘンだなと、ふと上を見上げれば、



    数秒の間、白い靄のようなものが、
         蛇のような形で漂っていたりします。



 また、入口のドアから緑色の顔が覗いていたり、ラップ音がしたり……。

 帰る途中、歩いていると、どこからか遠くの方から子供のような歌声が
 聴こえたかと思うと、横のアパートの外階段からヒールのような甲高い
 足音だけが聴こえてきたり。

 すると、後から妙な気配が近づいてくる。
 何だと思って振り向くと、しばらくして消えたり……。

 次の日、帰ろうと思いクルマに乗ろうとした時、急に耳鳴りが……。
 辺りを見たけど何もいないし、1〜2分程度で鳴り止んだけど、
 あれはいったい何だったんだろう。
                        (「感」カテゴリー)




           ★雲谷斎のイッチョ噛み★
                ▼
 「会社の霊のみなさん、なんか気に入らんことがあったんですかねぇ。
  そういうことは社長に直接言うてほしいですよね」

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



             「支社の異変」

      ■■■kumichanさん(女性)からの投稿■■■



 今は引っ越しましたが、以前、私が通勤していた会社の支社では、とても
 不思議なことが頻繁に起きました。

 3階建ての3階全床を2部門にパーテーションで分けた仕様でした。
 昼の日中にガラス窓の棚に置いた大きめの縫いぐるみが、



     いきなりピョンと飛んで転がり落ちたり、
             窓の向こうを人影がよぎったり……。



 3階ですよ……。
 でも、これ何人もの社員が見ています。
                       (「異」カテゴリー)




          ★雲谷斎のイッチョ噛み★
                ▼
 「なんか、不思議な話題に事欠かん支社やったんですねぇ。
  仕事の邪魔をする霊……ライバル会社の仕業とちゃいますか?」


 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 *投稿は本筋を変えることなく最小限の加筆・訂正をしています
 *投稿は逢魔が時物語の「怖さレベル審査」を通過したものをメルマガ
  掲載しています。
 *投稿ストックが多いため、掲載までに相当の時間がかかっています。


 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 逢魔が時物語・第三百十五回、いかがでしたか……?
 今号は『会社に巣食う怪異』というテーマで特集しました。
 多いんですよ、会社で起こっている怪奇現象。会社が好きなのか、仕事が
 気になるのか……亡くなってもなお働き蜂の日本人、ということやろか。

 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓





 ━◆2.━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・:*:・゜'   【怖い話ランキンランキンとご感想】   ・:*:・゜'
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



     今号の怖さランキング投票とご感想をお願いします。
     ホームページに投票・感想フォームを作りました。

 ────────────── 切り取り ─────────────
           ★怖い話ランキンランキン★
       第315回『会社に巣食う怪異』2008.05.10発行

 1.「お先に失礼します」        点 (100点満点で)
 2.「ざわつく霊」           点 (100点満点で)
 3.「支社の異変」           点 (100点満点で)

 ●ご感想があれば:

 ■貴方のお名前 :(ハンドルネーム可)
 ■メールアドレス:
 ────────────── 切り取り ─────────────


             【採点の目安】

 ■80〜100点   絶叫レベル。全身に震えが走るほどの怖さ。
 ■60〜80点   鳥肌レベル。体の芯から冷えるほどの怖さ。
 ■40〜60点   寒気レベル。ちょっと背筋がゾクッとする怖さ。
 ■20〜40点   動悸レベル。少し動悸がするかなぐらいの怖さ。
 ■ 0〜20点   緊張レベル。たいしたことなくてホッとした怖さ。


 *メール    omaproject@gmail.com
 *投稿フォーム http://www.e-oma.com/omagatoki-toko-ranking.html


 *2008ランキング投票参加者には「記念品」を抽選で5名に!(年間)




 ─────────────────────────────────
 ◆前号『異国で遭遇した怪異』に寄せられたご感想をご紹介します◆
 ─────────────────────────────────

          1.「ハワイアンキッズ」
          2.「玉砕の島」
          3.「古城のホテル」


 ■死しても、なお、そこに留まる。。。人間(だった)のユーレイ……
  怖いです。もしや、ハワイって霊場なんですか?!
                        (mix hana01さん)

 ■異国の地(硫黄島は日本)で見たりする霊現象は、より怖さが増す
  ように感じられます。             (スズケンさん)

 ■「ハワイアンキッズ」
  南国の怪談って、独特のゾクゾク感があって大好きなんです。
  このお話も雰囲気出ててよかったです。よかったんですけど、Pハイ
  ウェイの話というのが気になっちゃって、気になっちゃって……。
  お願いですから早く教えてください。

  「玉砕の島」
  投稿者のお母さんの夢枕に立った日本兵の方は硫黄島と関係がある方
  なのか何なのか…? 夢に出てきたのは、偶然なのか何か意味がある
  のか……? 不思議な話です。

  「古城のホテル」
  バンフの古城(風)ホテルといえば、たぶんあの有名な所ですよね?
  バンフのあたりというのは英国系なのでしょうか?
  いかにも英国風という感じの怪異ですよね。その英国風の怪異を日本人
  が見たというのが興味深いです。
                             (Hiさん)





 ━◆3.━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・:*:・゜'  【深夜のコラム(読者の投稿コラム)】   ・:*:・゜'
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



          12.「アンチ心霊現象の風潮」

       ◆◆◆Hiさん(男性)からのコラム◆◆◆



 現在のアンチ心霊現象の風潮には、霊の存在を主張する側にも責任がある
 と思うのです。

 それは、心霊現象という非常にあやふやな現象に対し、感覚(能力?)で
 「断言」という形で発言してしまっていることにあるように思います。

 その「断言」をインチキとかウソとか、そういう話をしているのではあり
 ません。
 また、そういうことを言う気もありません(少なくとも現在では心霊現象
 の有無の証明というのは、肯定側、否定側どちらからのアプローチからも
 不可能です)。

 ただ、科学の側からすれば、その「断言」がカチンとくるのだと思います。
 科学というのは、説を万人の納得する形で証明することで成立しています。

 その証明というのは大変な作業です。
 自らの説を証明する為に何年も何十年も、もしくは一生をかけて研究する
 わけです。

 「断言」なんかおいそれとできません。
 不用意に「断言」して、誰もが納得のいく説明が出来なかったら集中砲火
 を浴びて、たちまちその世界から追放されてしまします。

 そういうことをふまえると、科学者が超常現象を目の敵にする気持ちって、
 なんとなくわかるような気がするんです。

 科学者でなくとも、会社勤めをしている人ならば、会議やプレゼンで等で
 納得のいく説明がつけられないがゆえに、自分の意見や提案が受け入れら
 れず、歯がゆい思いをしたという方は結構いるのではないでしょうか?

 そういう経験があれば、科学者の気持ちって少しはわかるのではないで
 しょうか?

 それが、感覚(能力?)で「そう感じるからそうなんだ」とキッパリ断言
 されては、「なぜそう断言できるのか証拠をみせて」と言いたくなるのは
 人情だと思います。

 さらに言うならば、そういうあやふやな現象に対しての「断言」という
 行為を悪用している人がたくさんいるということを忘れてはいけないと
 思うのです。

 それは、「霊感商法」や「オウム真理教」、「統一教会」、最近では「紀元
 会」……と枚挙に上げるまでもありません。

 超常現象肯定派から親の敵のように忌嫌われている大槻教授が、マスコミ
 の場に出て、ああいう発言するようになったのは、90年代初めに病人に
 霊障などと言って高額の壺を売りつけていた「霊感商法」を見て、
 「これはいかん。なんとかしなければ……」
 と思ったのがキッカケだと聞いたことがあります。
                               *続く


 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓





 ━◆4.━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・:*:・゜'      【逢魔が時 お茶の間】     ・:*:・゜'
       怖い話のあとは、ここでホッコリしてください。
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





 ★★本編復活 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      逢魔が時物語ホームページに、あの本編が復活しました!
 ─────────────────────────────────


 まだか、まだかと読者から催促をいただいてた「本編」が復活しました。
 新・本編はランキンランキンの年間ベスト10に選ばれた投稿を雲谷斎が
 加筆・執筆させてもらいました。

 もちろん原作のストーリーを大きく変えるようなことはしていません。
 じっくり怖い、不思議な本編を楽しんでください。

   http://www.e-oma.com/omagatoki-newmokuji-honpen.html



 ★★投稿募集 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      1.【文芸逢魔】新ジャンルが生まれました! 投稿募集
      2.【本当にあった怖い話・不思議な話】レギュラー投稿
 ─────────────────────────────────


 1.独自の味わい深い文章を尊重して、【文芸逢魔】というジャンルを
   開設しました。怖い体験談を文芸風にいろどって投稿してください。
   投稿の際、【文芸逢魔 用】と一筆書き添えてください。


 2.こちらはレギュラーの本当にあった怖い話の募集です。
   超怖い話は逢魔プロジェクトの許諾する出版物に採用されます。

                ▼

  投稿の際、下記の<投稿者プロフィール>も必ず貼付してください。
 ┏━━━━━━━━━━━━ 切り取り ━━━━━━━━━━━━━┓
   <怖い体験談 投稿者プロフィール(メールに貼付)> 逢メ0510

 ★怪異が起こった場所はどこですか? (不明の場合は空欄)
  :都道府県名(     )/市町村名・場所(   ・   )
  (掲載の際、内容によっては特定されないよう配慮します)

 ●お名前 :(ペンネーム、イニシャル、または本名)
 ●性 別 :
 ●ご住所 :(都道府県名のみ。海外は国名)
 ●アドレス:(アドレス非掲載、雲谷斎との連絡用です)

 ┗━━━━━━━━━━━━ 切り取り ━━━━━━━━━━━━━┛


        《投稿フォーム/投稿先アドレス》
 ・メールで投稿  omaproject@gmail.com
 ・HPから投稿  http://www.e-oma.com/omagatoki-toko.htm

 ◎投稿された時点で「逢魔が時物語」出版物をはじめoma-projectが
  許諾する媒体への転載(加筆含)を承諾いただいたものといたします。
 ◎ご注意:盗作、創作、類似、意味不明などの投稿は掲載不可です。

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 ★★ネット書店 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
       お求めはお早めに、在庫が少ないようです。
        「恐怖投稿・逢魔が時物語」シリーズ。
 ─────────────────────────────────

      ★アマゾンなどネット書店でお求めください★
              ↓↓↓↓↓
      【恐怖投稿・逢魔が時物語】シリーズ1〜3巻
          http://www.amazon.co.jp/

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    ■第1弾 「恐怖投稿・逢魔が時物語」      ■
    ■第2弾 「恐怖投稿・逢魔が時物語−月蝕の宴−」■
    ■第3弾 「恐怖投稿・逢魔が時物語−呪禁の檻−」■

      著者:結城伸夫+逢魔プロジェクト ¥680
 ─────────────────────────────────



 ★★HP ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      ホームページ、ブログ、携帯もよろしく
 ─────────────────────────────────

   ■『逢魔怪奇探偵団』事件簿 −怪奇の現場に探偵団が飛ぶ!−
   http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/61/P0006147.html
   ■逢魔が時物語ホームページ 新・本編が復活しました
   http://www.e-oma.com 読者の怖い体験談、10の恐怖の部屋など。
   ■日刊怪談・逢魔が時物語ブログ
   http://omagatoki.exblog.jp/ 新着の怖い話投稿を日替わりで紹介。
   ■リレー怪談 逢魔が時物語・携帯版メルマガ
   http://mini.mag2.com/pc/m/M0000271.html
   ■「ゴクラク映画感」ブログ ←サイトが引越しました
   http://gokuraku1.exblog.jp/ 雲谷斎のお笑い映画評!


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 ◆メルマガ広告募集:5〜7行×35字(広告審査があります)
           逢魔が時物語+ゴクラク映画感=3万部超。
           逢魔が時物語号外へも掲載できます。
 ◆イベント協賛募集:協賛費でメルマガ、サイト等へ広告掲載。
 ◆メルマカ相互紹介:逢魔が時物語、およびゴクラク映画感で紹介。
           発行部数で差がある場合、当方を多くします。

       お問合せ先:omaproject@gmail.com
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ━━━━━━━━━━━━━━■編集後記■━━━━━━━━━━━━━

 何人もの方から、「この夏は逢魔が時物語の本を出さないんですか?」と
 訊かれます。結論から言うと、今年の夏は出さんつもりなんですよ。
 待っていてくれはる読者には申し訳ないんですけど、例の出版会社倒産の
 後処理がまだ片づいてないことが大きいです。ちゃんと視界良好になって
 から出版への動きをしようと思ってるんですね。諸事情、ご理解ください。
                              雲谷斎
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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 *「逢魔が時物語」は複数のメルマガ発行スタンドから配信中です。

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